7月初めに急性肺炎になって、熱が40度出た。ボク自身はてっきりコロナになったと思った。救急車で病院に運ばれたが、救急隊員もコロナを疑っていたので、受け入れる病院が中々決まらなかった。やっと運ばれた病院で直ぐPCR検査を受け、白と診断、抗生物質の点滴で一週間ほどで退院出来た。今なら医療崩壊がもっと進んでいるから、もっと入院先が決まらなかったかもしれない。今こうして、菅政権のコロナ対策はなっていないと怒っていられるのも、割と早く入院が決まって、しかもただの肺炎だったお陰だ。肺炎になったのが、一カ月後だったらと思うと、ちょっとゾッとするのである。
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