少子化高齢化が粛々と進行しているようだ。北海道は特にその傾向が強く、他に先んじて人口は減る一方だという。早い遅いの差はあれ、国全体がその方向に進んでいる訳で、担当大臣なんかを置いてみても一向に改善されないようだ。役所をつくって少子高齢にストップがかかれば世話はない。実際は何の策もなく、少子高齢化がずるずる進んで行くように思う。年寄が増え、若者が減り、全体の人口が減って行って国は活力を失って行くのだろう。国の将来は暗いと憂えざるを得ない。
☆少子高齢そしてだーれもいなくなる
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