目はまだ両方とも1.0近くあるからいい方だろう。でも若い頃は両方とも1.5から2.07あって自慢していたら、他人より早く老眼になってしまった。その頃に比べれば大分落ちたことになる。多少白内障の傾向はあるが、まだ手術するほどではないということだ。以前緑内障の疑いがあるということで、3年ぐらい通院していた。その後医者を変えたら何でもないと言われた。あれは何だったのだろうかと不思議に思っている。やはりセカンド・オピニオンが大切なのだと改めて感じた。通院の成果が出たのか、それとも誤診だったのか、ともかく緑内障は大丈夫なようだ。今は半年に一回通院して定期検査を受けているが、これは糖尿病による眼底出血をチェックしているのだ。糖尿病の友人が放置していたら、ほとんど目が見えなくなってしまった。その上人工透析を受ける羽目になった。糖尿病は恐ろしいのである。幸い今のところ問題ないようであるが、油断はできない。
(今日の川柳)
☆眼裏に蚊が飛び老いを知らされる
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