お久しぶりです。倉間しおりです。
夏が終わりに近づくと、毎年
どうしようもなく寂しい気分になります。
それはおそらく夏という季節が私に
とって一際特別であるからでしょう。
思えば川柳マガジンさんに初めて載せて頂いた川柳は、
夏をテーマにした10句程の連作でした。
向日葵に肩を抱かれたまま消える
倉間しおり
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