じぇじぇじぇじぇじぇおら青森サ行てきただ
私が青森を訪れたのは平成11年6月の全日本川柳秋田大会の帰りに十和田湖、奥入瀬、八甲田、酸ヶ湯、恐山などを観光して以来14年ぶりとなる。
カーナビのなかった時代にレンタカーで家内とまもる先生、かほり先生の4人で旅を楽しんだことが、まるで昨日のことのように思い出された。
今回の前夜祭では全国の柳人と楽...【続きを読む】
探さないで下さい鳥になってます
いよいよ青森、松山から一行7名が羽田経由のJALで10時25分に出発する。
8日は前夜祭(人に会える楽しみ!)
9日は大会(句に会える楽しみ!!)
10、11日は観光(景色に会える楽しみ!!!)
帰ってくるのは11日の夜になるので次のブログは12日になる。
写真は昨年の9月、南アルプスの聖岳(30...【続きを読む】
缶ビールプシュッと嬉しそうな音
ビアガーデンの季節になった。NHKテレビ松山で夕方放送される映像には、必ずJAの屋上が映る。ここではビアガーデンをやっているので「おっ今日もやっているな!」という気になる。
これからは川柳の会、同期の会、県人会などなど何かの理由をつけてはの飲み会が増える。いいことだ。
写真は川柳アートの八木健氏の漫...【続きを読む】
人力車でやってきたのはクールビズ
夏の風物詩、道後温泉本館にすだれが掛かったと聞いたので、行ってみた。(写真)
周りをすだれで囲んで見るからに涼しそう。人力車にもすだれが掛かっていた。趣がある。
すだれが掛かると乗っている人が美人に思えてくる・・・・・・・。
青森大会の後は八甲田山に登る予定でいたが、現地に電話で確認したところ、今年...【続きを読む】
混浴も森林浴はつまらない
梅雨に入ったというのに雨が降らない。平成6年の松山砂漠にならないよう祈るばかりだ。
昨日は川柳まつやま例会。暑さをふっとばす楽しい会になった。私の句は
・負けたのは僕の所為です丸坊主(所為)
・ニュートンの所為でリンゴの実が落ちる(所為)
・逆転はあきらめましたフルムーン(逆)
・逆襲を考えている爪...【続きを読む】
赤い椅子異人に注意だけはする
大阪に住む娘から赤い椅子を送ってきた。なんでも腰にいい椅子らしい。今のところ腰は痛くはないが予防のために使ってみよう。
色が赤というのもいい。元気が出そうだ。異人さんに連れて行かれないよう注意だけはしよう。
昨日はセンターの帰りに森伊蔵の申し込みとドリームジャンボ宝くじを購入。当たるといいが・・・。...【続きを読む】
おひまなら来てよと歌いだすサツキ
川柳を始めたころだから、かれこれ20年前になる。今治の大会に行ったとき、丁度サツキ展をやっていて、記念に一鉢購入した。
私の悪い癖で、買ってしばらくは大切にするが後はほったらかし。その後は家内が気に掛けてくれていたようだ。
毎年美しい花を見せてくれていたが、何故かある年から咲かなくなった。
もう駄目...【続きを読む】
手作りの椅子が身体によく馴染む
四万十市に住む親戚の人が木工店を営んでいる。その名も「たなべ木工」。
先日四万十市へ帰った時、久し振りに訪ねてみた。80歳というのに元気そのもの。訪ねた時も何かを作っている最中だった。
私が就職したときもお祝いに机と椅子を作ってもらった。
今回も「あれも持って行け、これも持って行け」ということで椅子...【続きを読む】
梅雨になりましたと梅のご挨拶
長男の嫁の実家(八幡浜市)から梅が届いた。実家はミカン農家でキウイも栽培している。
梅は商売にしているわけではないが、さすがプロ、見事な小梅だ。七折れ小梅にも負けていない。送ってきた量も半端ではない。家内は梅干し、梅酒、梅ジュースにと張切っているが、そのくらいではとても捌ききれる量ではないので知人に...【続きを読む】
めだかの学校廃校を免れる
家で飼っているメダカが卵を産んだので別の容器に移しておいたら次から次へと孵化した。
体長は3〜5mm。目を凝らさないと見えないが可愛いものだ。容器の縁では早くも猫が狙っている。
昨日、川柳まつやま6月号の発送を終えた。6月号はエヒメ春の川柳大会の特集号になっている。実はこの大会、家内も参加していて何...【続きを読む】
梅の実に土の匂いと師の匂い
毎年、梅の実のころになると兵頭まもる師のことを思い出す。野村町の自宅の庭に大きな梅の木があって、その実を毎年、小包で送っていただいていた。段ボール箱も新聞紙も梅の実もすべて土の匂いがした。まもる先生の匂いがした。
昨日届いた「川柳のむら」に井元由喜子さんが「庭の花」と題して、松山にあるまもる・かほり...【続きを読む】
センターも兼六園に負けてない
川柳まつやまの例会、編集会議、ノラの会、川柳天国の収録などで月に何回も利用している愛媛県生活文化センターには美しい庭があって四季折々目を楽しませてくれる。
今はツツジが満開で池の水面に写った姿も美しい。
今日は午前中、川柳まつやま6月号の発送作業。エヒメ春の川柳大会特集号になっているため発送部数も多...【続きを読む】
洞穴があるから鳥が入り込む
我が家の入口の上には電線が走っていて、その真下が鳥の糞で汚れるので電力会社に依頼して鳥が止まりにくくなるカバー(黄色い筒状のもの)を取り付けて貰った。効果は抜群で鳥は全く止まらなくなった。
ところが何年か前に気が付いたのだが、そのカバーの入口付近で雀の声が聞こえる。よく見るとその筒の中に巣を作ってい...【続きを読む】
笠岡から西条旅は終わらない
西条西川柳大会は旧東予市の川柳大会で今回は回を重ねて第38回となる。
会場の近くに天然記念物のカブトガニを飼っているところがあるので行ってみたが丁度清掃中で見ることができなかった。
私の句
・毎日の素振りでイチローはできた(毎日)
・手も足も動く幸せだと思う(幸せ)
・ころころと笑い百歳まで生きる(...【続きを読む】
神様の誤算地球が哭いている せつこ
昨日の井笠川柳会第14回笠岡川柳大会。せつこさんの句碑除幕式にノラの会の者がお祝いに駆け付けた。
7時に奥道後駐車場を出て会場に着いたのは9時半だった。席題と宿題の投句を済ませ句碑公園へ。
11時より除幕式、今回の句碑で100基目となった。壮観!!!。帰りは今治で夕食をとり、20時30分無事自宅へ帰...【続きを読む】
伊佐爾波を朝の元気が駆け上がる
九州に住む友人S氏から道後に来ているとの連絡があったので会ってきた。さすが現役で働いている人は歳を取っていない。若い!。
お互いの近況を話し合い、再会を約して別れた。友はいい!!。写真はホテルへ行く途中にある道後伊佐爾波(いさにわ)神社の石段。135段の階段は運動に丁度いい。散歩している人も多かった...【続きを読む】
人間の味を作ってきた時間
先日四万十市へ帰った時、家内が宗田鰹の入った瓶を購入。これに醤油を入れて冷蔵庫で2週間寝かせると、おいしいだし醤油ができるらしい。
どんな味の醤油になるのか楽しみ。大好きな卵かけご飯で食べてみよう。
この宗田鰹は1年間使えるとのこと。お徳用だ。
今日は川柳まつやま6月号の3回目編集会議。これで終了す...【続きを読む】
大きければいいってもんじゃない切手
さざなみ吟社のUさんに世界最大の切手を見せて貰った。モンゴルの切手で大きい。
さすがモンゴル帝国、やることがデカい。
こんな大きな切手だと貼るのも大変だろうなとか、モンゴルのハガキはどんな大きさなのだろうとかいろいろ想像する。
今日は一日中アルバイト。どんな発見があるか楽しみ!!!。
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