ハンバーグ食パン麺と次は何
セブンイレブンで「金の麺」を見つけて購入してきた。金の食パン、金のハンバーグ、金の麺・・・・・何でもかんでも金ばかり。豊臣秀吉を彷彿させる。
道後の温泉街では「金のうんこ」を売っているがこれは関係ない・・・・・・。
昨日は松山君のテレビを何回観たことだろうか。松山出身なのでローカルニュースも、そのこ...【続きを読む】
松山のこんなとこにも居たたぬき
その気になれば色々な所で「たぬき」を見つけることができる。これは松山城ロープウエー乗り場で見つけた「たぬき」。
おみくじを入れて願をかけ頭をなでると夢や希望が叶うとのこと。ホンマカイナ。タヌキだけに疑ってみたくなる。
今朝は2時に起きてダルビッシュの応援。
勝ちを確認後チャンネルを切り替えて松山君の...【続きを読む】
旨ければ売れるただそれだけのこと
愛媛県の西の端に愛南町がある。すぐ隣は高知県ということで、高知の匂いも少しある。
そこに「愛南町道の駅みしょうMIC新鮮市」というのがあって、遍路の帰りには必ずそこに寄って何かを買っていた。今となってはいい思い出だ。
その「みしょうMIC」が「まつちか」にもオープンして連日賑わっている。ネットで見る...【続きを読む】
バラと書く時カタカナがありがたい
萬翆荘のバラ展が終わっても庭には次から次へとバラが咲いている。バラにとってはバラ展は全く関係のないこと。家内は朝夕の水やりが大変なようだ。私はもっぱら観る人・・・・。しっかり分業できている。
写真のバラは「スウィートパローレ」というバラだそうで、何と花の大きさが18cmもある大輪。雨が降って水がたま...【続きを読む】
やればできる百名山を一跨ぎ
何とも素晴らしい番組がBSプレニアムで始まった。
「日本百名山ひと筆書き」。日本百名山を端から端まで全て歩いて登るというのだ。屋久島から北海道の利尻まで海はシーカヤックで渡り、陸上は全て徒歩。信じられない。いわば歩き遍路の日本百名山版。
開聞岳、韓国岳、阿蘇、久住、大山、石鎚、剣山などなど、私が登っ...【続きを読む】
良く見ればたぬきは坊っちゃんの側に
昨日天気も良かったので体力チェックを兼ねてまたまた松山城に登ってみた。東雲口から頂上までゆっくり登れば一度も休憩することなく登りきることができた。体力は確実に付いてきている。安心した。
ロープウエー乗り場の入口には顔人形が立っていて、今まで気が付かなかったがよく見れば坊ちゃんの側には「たぬき」が立っ...【続きを読む】
汽水域の川に達成感がある
この写真は今から6年前の2008年3月3日、歩き遍路で四万十川の最下流に掛かっている橋を渡る前に家内と一緒に撮ったもの。この橋の対岸には家内の故郷があり、上流には私の故郷がある。途中、何人かの友人も会いに来てくれた。
この付近は汽水域になっていて海水と淡水が混じり合っている。ここから約190km先に...【続きを読む】
ヤマボウシところ変わればニワボウシ
庭のヤマボウシが満開になった。花は確実に季節を教えてくれる。
ヤマボウシといえば皿ヶ嶺の龍神平の手前の休憩所付近に一面にヤマボウシの木があって、その時になれば辺り一面が真っ白になる壮観な景色を思い出す。今年はどうだろうか。
ヤマボウシは「マー君の木」と先日のニュースで伝えていた。有名人になると木まで...【続きを読む】
三文の徳が石鎚山を見る
昨日朝、家内を福祉センターに送って行ったあと、天気も体調もいいので、車は駐車場に停めて松山城登山を思いつく。今回は古町口から登った。途中多くのウオーキングの人とすれ違う。そのたびの「おはようございます」の挨拶が気持ちいい。
頂上公園にはまだ誰もいなかった。「よしあきくん」も暇そうだった。
途中の見晴...【続きを読む】
孫たちよ明日の日本を頼んだぞ
昨日は孫が通う小学校の運動会。爺婆は応援のため6時40分家を出て8時10分保内着。そこから喜須来小学校まで歩いていく。
8時30分開会式。プログラムは順調に進む。左の写真は種目「表現」に属する1.2年生の踊り「にんじゃりばんばん」。ついこの前まで幼稚園だった孫も立派に成長し、はつらつと踊っていた。健...【続きを読む】
あの日から花緑を好きになりました
学校からカエルの子供たちが楽しそうに帰ろうとしているので「何がそんなに楽しいの?」と聞けばカエルがすかさず「ゲコッ」。
こんな小噺をラジオで聞いてから花緑のフアンになって、花緑が松山に来たときは聞きに行っている。今年も6月21日に来るので昨日そのチケットを購入してきた。お爺さんの柳家小さんは味があっ...【続きを読む】
人間に化ける尻尾が重くなる せつこ
狸といえば徳島が有名だが、先日川柳大会があった西条西でもお土産は「狸饅頭」だった。
そして我が松山でも狸が有名。ということは狸はそこらじゅうに居るのかも知れない。
写真は以前このブログでも紹介した大街道の狸。狸と握手すると尻尾がバレバレになるというもの。
昨日会った竜宮城の乙姫様たちもひょっとして狸...【続きを読む】
白鳥にタバコは勧めないように
松山城のお堀の白鳥の雛が孵ったというニュースが新聞テレビで報道されていたので昨日のノラの帰りに寄ってみた。
場所は西堀端。外敵から守るためにネットで囲われている。堀端にはカメラを持った人が多くいた。
丁度餌やりの時間だったが、親の後を追う5羽の雛が可愛かった。どうか無事に成長してほしい。
今日は治療...【続きを読む】
雀だってオール電化に憧れる
私の家のすぐ上を走っている電線に小鳥が止まって糞を落とすので、電力会社に依頼して小鳥が止まらないようなカバーを付けて貰っている。確かに小鳥は止まらなくなって車に糞が落ちることはなくなった。
最近は日本瓦の屋根が少なくなってきて、雀が少なくなってきたと言われている。そこで雀が目を付けたのが、このカバー...【続きを読む】
裏からも見て人間を確かめる
18日に行われた西条西大会の会場の隣にカブトガニを飼っている施設があるので覗いてみた。
丁度水槽の中で元気に立ち上がっている姿を見ることができた。カブトガニを上から見ることはよくあるが下から見たのは初めて。2本の足には指のようなものがあり何とも異様な姿だ。宇宙人のようでもあるし、ETを見ているような...【続きを読む】
余生の山にもあすなろの樹を植える
昨日の西条西川柳大会は欠席投句者も含めて参加者173名の盛会。ここの会場費は無料というから羨ましい。壇上に飾られている松の盆栽も会場の玄関に飾られているものを流用しているのでこれも無料。何とも省エネの大会だ。
ここの大会は合点方式で、壇上に並べられている盾が1位から15位までの入賞者に与えられる。一...【続きを読む】
川柳の重さ番傘旗の重さ
昨日のさぬき番傘川柳大会は香川県社会福祉センターで134名の参加のもと、盛大に開催された。大会に参加したのは松山からは私と山本毅、田中のりおの3名が参加。
私は受け付けを済ませた後、家内と友人宅を訪ね、その後再び家内と会場まで来て、家内は再び友人宅へ。そこでトラブル発生。家内から「お父さん車のキー!...【続きを読む】
川柳を格調高くする表紙
川柳さざなみ吟社の例会報の表紙が新しくなった。私が会長をしている時以前からずーっと文字だけの殺風景な表紙だったが、会長が小林暁星さんに代り、表紙も変わった。
表紙の写真は今治市の桜。ここも暁星さんに教えていただいて何回か行ったことがある。世間にはあまり知られていない穴場的スポットだ。また行って見たく...【続きを読む】
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