愛媛の秋の風物詩「いもたき」のシーズンに入った。「いもたき」といえば大洲の肱川が最も有名。広い川原で月を愛でながら美味しい料理と酒、川に目をやれば鵜飼舟が通る。日本の原風景がそこにある。松山でも重信川の川原でやっているが鵜飼舟はない。
一昨日の「いもたき」は道後のホテル。月も鵜飼舟もないが、それはそれでいい。要するに料理と酒があればいいのだ。
昨日はGOKENの作句に取りかかったが、これがなかなか難しい。
今日は久し振りに電力のアルバイト。皆に会えるのが楽しみ。頑張ってくる。
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