高島屋1階のショーウインドーの中には1月3日に揮毫された金澤翔子さんの書「翔龍」が飾られている。前を通る度に見とれている。
翔龍は翔子さんの一字を入れ今年の辰年を素晴らしい年にしようという思いが込められているのだが私にはどうしても竜馬とダブって見えてしまう。筆の勢いが竜馬そのものに見える。
翔子さんのパワーと竜馬のパワーを少しでも貰って今年を充実した年にしたいと思う。
今日は川柳まつやま2月号の1回目の編集会議。新しいメンバーでスタートする。頑張ろう!!。
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