Loading...Loading...

高島屋1階のショーウインドーの中には1月3日に揮毫された金澤翔子さんの書「翔龍」が飾られている。前を通る度に見とれている。

翔龍は翔子さんの一字を入れ今年の辰年を素晴らしい年にしようという思いが込められているのだが私にはどうしても竜馬とダブって見えてしまう。筆の勢いが竜馬そのものに見える。

翔子さんのパワーと竜馬のパワーを少しでも貰って今年を充実した年にしたいと思う。

今日は川柳まつやま2月号の1回目の編集会議。新しいメンバーでスタートする。頑張ろう!!。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

昨日、広島県三原の「川柳奉行」から「印象吟年間大賞」の表彰状(額入り)と副賞の「ヤッサ饅頭」が届いた。 印象吟は脳を活性化させてくれるのでノラの会でも取り入れている。川柳マガジンの印象吟を見ても皆さん... 「印象吟にイースト菌が入れてある」の続きを読む
先日「八木健の川柳アート」入選の絵はがきが送られてきた。これで28枚目になる。八木健さんの漫画が好きで投句しているが30枚を目差して頑張ってみよう。 昨日は川柳まつやまの新年句会。新同人の方々、新会員... 「象の前では内緒話は出来ないな」の続きを読む
川柳マガジンの新葉館出版から「川柳歳時記」が出版された。全国の川柳句・大会の上位入選作品を厳選課題別に纏めた秀逸川柳ガイドブック!とある。 早速購入、私自身の作句のヒント、教室の教材の一助にしたい。 ... 「歳時記を捲れば人がこぼれ出る」の続きを読む
        昨日、あまりにも良い天気に つられて皿ヶ峰へ行く。今年の初登山。家を出たのは9時。登山道にはいると下の方の駐車場は一杯。行けるところまで行こうと登っていったが中程まで行ったところで道路... 「凛とした気持ちにブナがしてくれる」の続きを読む
子供の頃、四万十川には沢山の鮎が居た。11月の解禁の時など川に立っていると足にツンツン当たるほど居たものだ。 今はそうはいかない。鮎もゴリも手長エビも貴重品になってしまった。 鮎はどこへ行ってしまった... 「鮎の値に箔四万十というだけで」の続きを読む
今年の目標の一つに別格二十番札所の踏破がある。これからは香川、徳島、高知と遠くなるが、愛さん歩川柳の仲間と明るく楽しくお参りしたい。 元気なことは素晴らしい!!!。 今日は18時から川柳さざなみ吟社の... 「別格二十踏破を誓う初日の出」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K