私のクラシック好きは20代前半から始まる。先輩の勧めでパイオニアのステレオセットを購入し給料の大半はレコード代に消えた。
中でもカラヤンのベルリンフィルの迫力には圧倒された。「新世界より」は毎日毎日飽きることなく聴いたものだ(写真左)。
レコードからオープンリールのテープレコーダ、カセットテープレコーダと時は移りやがてCDの時代へ入る。
音質の良さと便利さからCDのコレクションもかなりの枚数になった(写真右カラヤンの「運命」)。
かくして我が家では殆どの時間クラシックが流れている。クラシックが流れていると落ちつく。
私が利用している歯医者でもクラシックが流れている。松山のある会社では勤務中にクラシックを流しているという。良いことだ。
今日は伍健まつり川柳大会事前投句の締切り日。今日明日で投句がドサッと届くことだろう。
いよいよギアを伍健モードにチェンジする!!!。
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