先日届いた「川柳のむら」の表紙。題字は私の川柳の師である兵頭まもる氏によるもの。人柄も句も字も温かい。字を見ただけで、まもる先生に会えたような気がする。
毎月の表紙を会員の川柳が飾っている。今回は兵頭ユリ子さんの
・うれしい日悲しい日にも出る畑
生活がにじみ出ている。
私もこのように毎日の生活がにじみ出るような句を作りたいと思う。
昨日久し振りにバラの水やりをした。楓楽さんから「足の裏のアルコール除菌」を勧められていたが、当初教えていただいた足を毎日丁寧に洗っているお蔭で、アルコール除菌をしなくても1匹の蚊に出会うことなく無事水やりは終った。楓楽さんありがとうございました。
昨夜は安藤紀楽さんを囲んでの懇親会。出席者は川柳まつやま吟社から塩見草映ほか7名。紀楽さんから川柳の話を数多くしていただき有意義な時間だった。その後はすぐ隣のキスケカラオケで紀楽、尚道、邦夫、進水の4人でたっぷり1時間半歌ってバイバイ。紀楽さんはカラオケがお好きと言われるだけあって正調派の歌から童謡、演歌と幅が広い。
今日は紀楽さんを仲川たけしさんのお墓へ案内する。
Loading...














































