愛媛新聞は愛媛の文芸に力を入れてくれていて短歌、俳句、川柳は毎日のように掲載されている。川柳も「愛媛柳壇」と「文芸」と週に各1回、計2回掲載されている。私も何年か前まではその両方に投句をして、掲載されるのを楽しみにしていたものだ。
愛媛柳壇の選者は私が始めた頃は月原宵明氏だったがその後兵頭まもる氏、合田遊月氏と変わり、現在は渡辺南奉氏が担当している。一方文芸はその間ずーっと橋田呂久朗氏が担当されていたが今回、同じ川柳まつやま吟社の栗田忠士氏が担当することになった(写真)。
栗田忠士さんは川柳まつやま吟社の編集を長いことやって貰っている仲間。本日2月21日掲載の文芸から登場することになる。楽しみがまた一つ増えた。
昨日は編集会議の後、ひめぎんホールに寄って「エヒメ春の川柳大会」の正式予約、その後朝日新聞社に寄って原稿を届け、続いて高島屋で伍健まつりの賞品の購入をした。
街へ出るとあれこれ忙しい!!。
松山君はまずまずの出だし、二日目以降に期待しよう!!!。
今日は県柳連評議員会の資料作りに専念する。
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