マガ友が笑うマガジン発売日
祖父母の影響で孫が川柳を始めるケースはよくあるが、子供が川柳を始めその影響で親が始めるというケースは稀である。
私が関わっている松山市の小野と久米の親子川柳教室がそれ。初めは川柳まつやま吟社ジュニア部のお世話で子供を対象に川柳教室を開いていたが、ジュニア部の部長さんが「折角お母さんが来ておられるのだ...【続きを読む】
74年生きた私を褒めてやる
今日は私の74歳の誕生日。
今日の誕生日の花は「イチョウ」。
そして花言葉は「長寿」。あやかりたい。
写真は一昨日、東雲神社へお参りしたときのもの。イチョウは散り始めていた。
今日は川柳まつやま12月号の発送日。同時に先の県民総合文化祭川柳大会大会誌と伍健まつり投句用紙の発送もする。間違わないように...【続きを読む】
ニイハオと言えば皆がこちら向く
快晴の昨日、来年の川柳まつやまの表紙にするべく「飛鳥乃湯泉」の写真を撮ってきた。
下の方は椿の湯の工事中のため撮れなかったのが残念。
道後の商店街はウイークデーにも拘わらず観光客で賑わっていた。
体調も良かったので久し振りに松山城へ行ってみた。いろはもみじが見事に紅葉していた。城山ウオークのスタンプ...【続きを読む】
こころきまり視野一面の雪になる 望
先日届いたスタイルアサヒの写真は私の大好きな四万十川の赤鉄橋。赤鉄橋は何度も渡ったことがあるし、遠くから何度も眺めたことはあるが、赤鉄橋の下へ行ったことがない。
この鉄橋のすぐ上流で落ち鮎を釣ったことがある。更に上流へ行けば私が育った佐田の沈下橋がある。逆に下流側を見れば家内が育った所がある。
橋の...【続きを読む】
黄葉をメタセコイアに誘われる
秋を見付けに堀之内公園近辺を散策した。先ず目についたのはメタセコイアの黄葉。小学生の頃、先生に「生きた化石」と教えられたことを思い出した。
次に二の丸庭園を訪ねた。紅葉目当てに多くの人で賑わっていた。
続いて県立美術館で「ダヴィンチ展」を観る。ここはお客でごった返していた。
美術館を出たところで松山...【続きを読む】
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