我と来て遊べや餌のないメジロ
今の時期、餌が少ないのだろう、庭の木にみかんを刺しておくとまるでどこかで見張っていたかのようにメジロがすぐに来て美味しそうにみかんをついばむ。そしてまるでそれを見ていたかのように今度はヒヨが来てメジロを追い払いみかんをついばむ。かわいそうにメジロはヒヨが満腹になって飛び去るのを待っている。鳥の世界も...【続きを読む】
ウッフンと言っていそうな白イチゴ
先日届いたイチゴの中に「白いイチゴ」が数多く混ざっていた。食べてみると赤いのと変わらない位甘い。紅白のイチゴとは新年早々目出度いではないか。何かいいことがありそうな予感がする。黄色いサクランボならウッフンだが、白いイチゴもウッフンと言っているようだった。昨日のさざなみ例会の新年会。句会の後短冊交換、...【続きを読む】
新聞社の死角を狙う蜘蛛男
昨日、愛媛柳壇の原稿を届けに行った朝日新聞四国総局が入っているビルがこの写真。出口にロープがぶら下がっていたので、見上げてみると丁度二人の作業員がビルの窓を清掃していた。新聞社はセキュリティーがしっかりしていて、インターホーンで確認してから担当者が出てくるようになっている。フランスでも新聞社が襲撃さ...【続きを読む】
目の玉を十四代が飛び出させ
昨日の新年会はロープウエー街の店であった。今まで色々な店で宴会はあったが、ロープウエー街では初めて。下戸の私には分からないが、何でもこの店は全国の有名なお酒や、愛媛の地酒があることで有名らしい。メニューにはそれらのお酒の名前と価格が並んでいた。それをみて私は驚愕!!!。いちばん高いお酒は「十四代」で...【続きを読む】
膨らんだ蕾に期待する何か
一昨日、全国に先駆けて松山の梅が開花したと伝えていたが、あれは松山気象台の標準木の話で、昨日ノラの会があった県生活文化センターの梅は未だ咲いてなかった。それでもつぼみは膨らんでいて春が近いことをうかがわせていた。ノラの会は美味しいコーヒーを頂きながら楽しい雰囲気の中、終了した。出てきたイチゴ(あまお...【続きを読む】
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