目と耳で秋を満喫堀之内
昨日、竜宮の帰りに秋の県展後期に寄ってみる。後期は洋画と写真。お目当ては友人の菊地ご夫妻と娘さんの作品。親子3人で毎回県展に出されている。ご夫妻の絵が大好きで山の絵を何枚か描いていただき、玄関に飾っている。
まず初めは菊地祥裕氏の作品。「アトリエあつめもの13」
次は奥様菊地真佐子さんの作品「百...【続きを読む】
贈呈状 額も一緒にありました
昨日「伊予銀行地域文化活動助成制度」助成金の贈呈式があり、川柳まつやま吟社を代表して目録を戴いてきた。今回助成対象は15団体。伊予銀行の制度に感謝すると共に支援していただいた方々に感謝いたします。
会員一同これからも地域文化発展のために努力いたします。
今回の贈呈状には額も付いていた。
・表彰状額は...【続きを読む】
一本の道が伊予銀へと続く
昨日の見学者は私が勤務していた町の老人会の人たち、知っている人も何人かいて話に熱が入った。こういう対話はいいものだ。
終わってから北海道展へ寄ってみる。相変わらず買い物客でごった返していた。先日購入していた「どさんこ商品券」でウニやカニやアワビが乗った弁当を購入し、北海道へ行った気分になって食べた。...【続きを読む】
川柳をモーツァルトが揉み解す
クラシック音楽もその時々の気分によって聴きたい曲が違ってくる。ざわざわしていて落ち着きたいときはモーツァルトが一番だ。
気分が落ち込んでいる時などはベートーヴェンになる。
11月1日の県民総合文化祭川柳大会では浩吉さんの発案で、幕間に音楽を流すことにしている。それがこのCD。BEST MOZARTの...【続きを読む】
平凡に生きて森伊蔵が当たる
高齢の人に「長生きの秘訣は?」と聞く場面を時時目にする。すると「よく食べること」とか「運動する」とか「くよくよしない」とか「よく笑うこと」とか一般的なことが返って来る。確かに何事も無理をせず、平凡に生きることが一番なのだろう。
話変わって「森伊蔵」。10月に今年5本目が当たった。10ヶ月で5本だから...【続きを読む】
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