ギャル神輿に乗っているのが浮動票
台風一過、快晴の昨日7日、松山は祭り一色に包まれた。家を出る時から、団地の神輿、各町内の神輿を見ながら歩いた。電車を降りても町の中は練り歩く神輿で賑わっていた。県民総合文化祭川柳大会事前投句の切離し・送付、川柳まつやま例会、文化祭川柳大会業務分担の決定など一通り終え、団地に帰ってきたら集会所の横に幼...【続きを読む】
土の温さ土の厳しさ知る裸足
井笠川柳会から「蘖」が届いた。この「ひこばえ」という字も川柳のお蔭で覚えることができた。今回の表紙は「カブトガニ」、井笠川柳会のある笠岡市は日本で唯一カブトガニの繁殖地でカブトガニ博物館もあるようだ。カブトガニといえば最近西条市でも見つかったということがニュースになっていた。毎年開かれ...【続きを読む】
台風が山も祭りもわやにする
10月はどこも祭り一色になる。私が住んでいる団地でも5日、6日が提灯行列、7日が宮出し・神輿門回り(大人)・神輿門回り(子供)・かきくらべ・宮入のメインイベントとなる。今年は私が班長に当たっているので、色々な役が当たってくる。今回は交通整理、提灯行列の先頭になって車の交通整理をする。子供を守るより先...【続きを読む】
わたくしの脳を洗濯するオブジェ
昨日ミウラート・ヴィレッジで行われている「関野凖一郎・洋作親子版画展」を観てきた。ミウラート・ヴィレッジは三浦工業の創始者三浦保氏が作られた美術館で定期的に個展が開催されている。関野氏の版画は人物、風景、静物と幅が広く「東海道五十三次」や「奥の細道」の細かい描写には圧倒された。版木なども展示されてい...【続きを読む】
一番の前ゼロ番があったとは
八十八ヶ寺巡りは普通八十八のお寺を巡り最後高野山にお参りして完結するのだが、何とその前に「0番札所」があることを知った。そのお寺は日本にはない、中国にあるのだ。お寺の名は青龍寺。ノラの会のNさんは今バイクで遍路をされているが、彼はその0番札所へもお参りされた。偉い!!!。私にはその馬力もないが、先日...【続きを読む】
Loading...





































