四万十の源流にあるこころざし
昨日の四万十川川柳大会は9時45分、会場の幡多信用金庫着、席題「蝉」の投句を済ませた後、秀一さんを四万十川に案内した。アカメ館で水槽に泳ぐアカメを見物した後、四万十川の最下流にある橋のたもとから、先の台風で増水した四万十川を見る。13時からは今回の選者の赤井花城さんの講演、続いて今大会の成績発表、選...【続きを読む】
四万十とドヴォルザークが響きあう
FMを聴いていたら突然ピアソラのリベルタンゴが流れてきた。以前この曲を聴いてヨーヨーマが好きになり、CDを購入した。
チェロはいい、心に沁みてくる。チェロといえば私はドヴォルザークのチェロ協奏曲の第3楽章が一番好き。この曲を聴いているだけで四万十の流れが頭に浮かび心が癒される。
チェロといえば昔フェ...【続きを読む】
それ以来蜂が家内に近寄らぬ
先日、家内が「蜂に刺された」と言って前の畑から帰ってきた。見てみると腕と腰を刺されていて赤く脹れあがっていたがこのままで引き下がる家内ではない。昨日、畑の土手の木に蜂の巣を発見したと帰ってきた。「蚊取り線香を焚いてみようか」などと家内が言うので、ここでいよいよ軍師進水の登場となる。「蚊取り線香では弱...【続きを読む】
吉野川が人を河童にしてしまう
何とも豪快な写真が届いた、この夏休みに孫たちが経験した「吉野川ラフティング」。この笑顔は若いからできる。爺婆には遠い遠い昔の話だ。四万十川にもラフティングはあるが流れがゆったりしているのでこれほどのスリルは味わえないと思う。これからも色々な経験をして逞しく育って欲しい。昨日のノラの会では、みやさんの...【続きを読む】
2016見せます伊予のおもてなし
昨夜はアルバイト先の懇親会。場所は道後温泉の大和屋本店。ここは再来年の全日本川柳大会の前夜祭を行う予定のホテルなので、その目でしっかりと見てきた。ホテルの2階ホールで行われる「湯上がりビアバイキング」と名付けたバイキングは、その名のとおり温泉付きで、私たちも温泉に浸かった。その後90分が飲み放題食べ...【続きを読む】
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