右腕をやがて恐れるようになる
昨日は四国中央川柳大会。7時30分に家内の運転で家を出て、途中秀一さん、毅さんを乗せて高速に乗り一路四国中央市へ。9時過ぎに会場着。参加者は県内外を含め約180名の盛会だった。
家内はこの大会初参加だったが、特選に一句入った。うかうかしておれなくなってきた。
1位は一緒に行った山本毅さん。得点は48...【続きを読む】
喉元過ぎて熱さ忘れているクスリ
竜宮に居る時は薬の飲み忘れは全くなかった。食後には必ず乙姫がチェックに来た(薬の殻を一つ一つチェックするという念の入れよう)。そうでなくても暇だから薬を忘れることはなかった。
ところが娑婆に帰ってからは時時忘れることがある。それも昼食後の薬に多い。昼食は外で食べることも多く、そんな時はよく忘れる。持...【続きを読む】
軽快なピアノと食べるクラシック
先日大阪に住む娘から素敵なCDが届いた。「EAT A CLASSIC」。バッハの「小フーガ」、チャイコフスキーの「くるみ割り人形」、オッフェンバックの「地獄のオルフェ」、チャイコフスキーの「白鳥の湖」、ビゼーの「カルメン」、バートーベンの「合唱」が実に軽快なピアノにアレンジされている。落ち込んでいる...【続きを読む】
紅一点の気持ちがわかる黒一点
愛媛県川柳文化連盟に加入している柳社は現在36柳社あり、その中で唯一女性だけの会がある。それが「てかがみ川柳会」。設立は昭和41年というから48年前になる。毎年一回大会を開催し、毎月例会をやっている。
昨日その例会が愛媛県生活文化センターであり、初めてお邪魔してきた。女性だけの会に男性一人というのも...【続きを読む】
きらめいていたい命のある限り
松山市文化協会が年4回発行している広報紙「きらめき」。その取材のために一昨日の「川柳まつやま例会」に出版・映像制作会社の編集部の方が見えられた。川柳まつやま吟社のこと、今の愛媛の川柳の現状などなどしっかり宣伝しておいた。色々な機会を通じて川柳をPRしていかねばならない。
写真は昨年のきらめき春号。
...【続きを読む】
Loading...





































