東海村へタイムスリップする時計
昭和42年から45年までの3年間、私は東海村に出向していた。その3年間に結婚し子供もできた。行くときは1人で帰ってくるときは3人になっていた。
その思い出の東海村から当時一緒に仕事をしていたU夫妻が松山に来られることになり、当時の仲間10人が高知から徳島から香川から道後に集まり昨夜、懇親会を行った。...【続きを読む】
一万年亀がひそかに食べるのり
写真は昨日たかひろさんからノラの全員に頂いた「大亀のり」。
「のり」はたんぱく質やミネラル、ビタミン豊富な健康食品。亀が長生きするのは「のり」を食べているからに違いない。
ノラの会には「のりお」さんもいるし、のりお夫人も「のり」に関連したお仕事をされている。
「ノラの会」は「ノリの会」といった方がい...【続きを読む】
想いなら受けてあげますハナミズキ
松山市にはハナミズキ通りがあり、道路の両側にはハナミズキがズラーッと植えられている。
川柳講座がある「えひめ文化健康センターはなみずき館」もハナミズキ通りのすぐ近くにある。
今そのハナミズキが満開。道路が一斉に華やかになった。春はいい!!!!。
今日午前中は川柳まつやま5月号の最終編集会議。午後はノ...【続きを読む】
新潟から母を訪ねて三百里
6年前、歩き遍路で知り合った新潟の青年が訪ねて来た。何と新潟から松山まで50ccのホンダスーパーカブでの旅。テント、寝袋持参でほとんどが野宿。
これから四国遍路をするという。
我が家に一泊していただき、いろいろ話をしてパワーを貰った。若いからできる、若さって素晴らしい。
昨日のえひめ文化健康センター...【続きを読む】
松山の春は川柳で始まる
昨日のエヒメ春の川柳大会。参加者は215名。心配された雨も降らず盛大に行われた。結果は次の通り。
愛媛県知事杯
・自分らしく白く生きたい私の芽 村山浩吉
松山市長杯
・泣き所晒し人間らしくなる 坂上俊子
松山市文化協会長賞
・ベートーベンのタックルだろう第五番 藤岡健次
NHK...【続きを読む】
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