いかめしはいかがと孫の声がする
写真は北海道展で買って来た「函館のいかめし」。人気商品というだけあって美味しかった。この位の量なら年寄りでもぺろりと平らげることができた。
北海道に行かなくても、行った気分になれる。北海道展さんありがとう!!!。
下の絵は昨年の11月29日、私の誕生日に孫が贈ってくれた私の絵。壁に貼っている。
下に...【続きを読む】
どの位歩いただろう愛さん歩
先日届いた愛さん歩川柳。今月の表紙の花は「ユッカ蘭」。どこかで見たような気がするが定かではない。元々花の名には疎いほうだから、覚えられるはずがない。その時だけ「きれいだなあ!」と思えばそれでいい。分からなければ山ガールに聞けばいい。
毎回、事務局の河野文吉さんが次回の宿題の題の選定、編集、印刷、発送...【続きを読む】
年金を北海道がまるかじり
恒例の高島屋北海道展が始まった。今回も3週間に及ぶ。高島屋でも人気のイベントで土日などは駐車場に入る車で渋滞が起きる。私がアルバイトに行っている会社も、高島屋の駐車場の隣にあるため、その影響をもろに受ける。見学者のバスがその渋滞に巻き込まれてしまうからだ。暫くは諦めるよりほかはない。北海道展そのもの...【続きを読む】
川柳に効く体操はないものか
昨日の午後、時間があったので団地のカラオケクラブに行った。今回2回目なので勝手は分かっている。13時半までにテーブル、椅子、カラオケセット、お茶、お菓子などを準備して、13時半から先生の指導の下、声がよく出る体操から始まる。肩や肩甲骨を解した後、口の体操・・・・これで声がよく出るようになるらしい。川...【続きを読む】
大師はインド私は四万十を向こう
来年の全日本川柳愛媛大会の前日観光コースに入れている「石手寺」の裏山には大きな大師像が建っている。
小高い山の上に建っているので、どこからでもよく見えるのだが、私はまだ上まで行ったことがない。
調べてみると、高さは16mあって日本一の大師像らしい。てっきり松山を見下ろしているのだとばかり思っていたら...【続きを読む】
よこしまな心を川に見抜かれる
柳友の若水さんから素晴らしい写真が届いた。久万高原町のスタンプラリーの途中で撮った、御三戸(みみど)の軍艦岩。
ここは面河川と久万川の合流点で、この川が高知県に入ると仁淀ブルーで有名な仁淀川となる。日本一透明度の高い仁淀川の上流だけに、この写真からもその美しさがわかる。若水さん、ありがとうございまし...【続きを読む】
甘党も高知は見捨ててはいない
高知といえば酒、高知といえば鰹、高知といえば皿鉢料理と辛党にはたまらないところだろうが、どっこい甘党も忘れられてはいない。
写真は中村川柳大会の後の懇親会の席でデザートに出てきた「ミス四万十」。初め「進水さんもミス四万十要る?」と聞かれた時は何のことかと思ったら、この店の特製アイスクリームで人気商品...【続きを読む】
若鮎と流れる四万十の情け
私が会員にさせていただいている若鮎川柳会が創立50周年を迎えたのを記念して合同句集を発刊し、11日の中村川柳大会に於いて参加者全員に配布された。
50年前といえば私が21歳。改めて年月の重さを感じる。
表紙は正に若鮎を彷彿させる色で仕上げられている。顔を近付ければスイカの匂いがしてきそうだ。
四万十...【続きを読む】
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