琴の音が脳をリセットしてくれる
10月16日にひめぎんホールであった「子ども伝統文化フェスティバル」で琴の音を聴いてから琴(ハープ)の音にはまっている。
手元には仙波美智子さんのアイリッシュハープのCDがあるのでBGMに流している。
琴の音で私の脳に刻まれているのは何といっても「ビルマの竪琴」。音を聴くだけで映画の場面(中井貴一演...【続きを読む】
自分の句が載り川柳が好きになる
愛媛新聞社から10月22日付の愛媛新聞を送ってきた。それには10月4日にあった川柳まつやま例会の事を中心に川柳の事を分かりやすく紹介していただいている。
私の川柳もサラリーマン川柳、新聞柳壇から始まった。この記事を見て一人でも多く川柳に興味を持っていただけるとありがたい。愛媛新聞社さんありがとうござ...【続きを読む】
丸い字でまあるいこころ青インク 望
昨日届いたスタイルアサヒの写真は四万十川の支流の黒尊川の紅葉。黒尊川は中学3年の夏休みにキャンプで行ったことがあるがそれが最初で最後になっている。もう一度行ってみたいものだ。
愛媛の紅葉も石鎚からだんだんと降りてきている。機会を作って紅葉狩りに行こうと思う。
今回の望さんの句は
・丸い字でまあるいこ...【続きを読む】
北海道へ贈るミカンでカニを釣る
昨日の竜宮城、久し振りというのに乙姫様は覚えていてくれて、笑顔で歓待してくれた。
2か月後の再会を約束して竜宮を後にした。
高島屋の北海道展は相変わらずの盛況でお客で溢れていた。水槽のカニも美味しそうだったが手が出なかった。
何年か前、愛さん歩の忘年会を道後でやった時、バイキングで「カニの食べ放題」...【続きを読む】
行く秋のまた旅人と呼ばれけり 子規
川柳まつやま800号記念号の取材のため尚道さんと草映さん宅を訪ねた。草映さんは川柳まつやまの創刊号から現在までの792冊をきれいに閉じて保管されていた。その几帳面さにただただ驚くばかり。その中から創刊号、100号、200号、300号、400号、500号、600号、700号を預かって帰って来た。
草映...【続きを読む】
ふるさとの今日は祭りという便り
昨日届いた「川柳さいじょう」。表紙は何と「だんじり」と「メロディー橋」と「石鎚」。
10月の西条祭りのだんじりは新居浜の太鼓台と並んでおそらく日本一だと思う。西条に住んでいた時は勿論、西条を離れてからも何回か見に行った。早朝の宮出しも見事だが何と言っても宮入りが壮観。加茂川の土手に60余台のだんじり...【続きを読む】
私も自宅も古くなりました
家を建ててから25年ということで、メーカーが点検に来た。人間で言えばドック。
床下は床の点検口から入って念入りに調べる(写真)。そのほか屋根、外壁、庭などを入念にチェック。後日点検結果と修理の見積もりが届くことになっている。
私の寿命と、家の寿命と修理費用とを天秤にかけることになる。さてどうなること...【続きを読む】
百均が年金者にはありがたい
家内が使っているサングラスの鼻に当たるところが破損した。ここで私の登場となる。破損した部分をきれいに拭き取り、百均で購入したボンドを爪楊枝で採り、その部分に塗って押さえれば完了。
それにしてもサングラスが1万円、接着剤が100円、このギャップは何だ!!!。
昨日14時過ぎ、歯医者の待合室に居たら一斉...【続きを読む】
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