探せばあるソーダスイカに梨ぶどう
くみさんから情報を頂いていた「ガリガリ君ぶどう」を見付けたので早速購入!。これも美味い!。
相手も手を変え品を変え攻めてくる。負けてはいられない。
考えてみればこの夏はガリガリ君に大変お世話になった。ありがとう!!。
・この夏のガリガリ君に感謝状
今日は午前中は松山地域の各柳社代表者会議、引き続いて...【続きを読む】
女心も男心も秋の空
昨日久し振りに街に出た。空を見るとすっかり秋の雲になっていた。風も空気も花も果物も秋本番、これからのいいシーズンを満喫したい。
昨日の見学者案内は高知の女性。見学者が女性の時は優先的に私を担当させてくれる。とてもいい会社だ。
高知の女性は期待通り、元気がある、パワーがある・・・・。説明していても気持...【続きを読む】
時は流れても石鎚は変わらない
先日届いた「川柳さいじょう」の表紙は「加茂川橋梁と夏の石鎚」。
石鎚は何時どこから見ても美しい。夏の石鎚は空気がもやっとしているが、これからの石鎚は空気が澄んで益々美しくなる。紅葉の頃、近くまででも行ってみたいと思う。
一孝さんありがとうございました。
今日はアルバイト。どんな出会いがあるか楽しみ。...【続きを読む】
徳島のダブルきよみが美しい
昨日、徳島の野口きよみさんから番傘川柳本社四国総局誌上大会の案内が届いた。
○題と選者
「あい」(能田文夫 徳島)、「余裕」(河合美絵子 香川)
「罪」(田辺進水 愛媛)、「散る」(西村のぶこ 高知)
○募集期間 2917年12月1日から2018年1月31日(当日消印有効)
○表彰 四国番傘...【続きを読む】
嘘はつかない四万十の透明度
毎年応募している「四万十川川柳全国大会」で全体の6位に相当する「四万十ライオンズクラブ賞」に入賞し、その表彰状と記念品と入選句集を送ってきた。
記念品は漆塗りの気品のある小箱(写真)。
これから入れるものを買わねばならない。
今回の大会賞は小野善江さん(高知市)の
・手をかざす生きて欲しいと沈下橋
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おんぷちゃんおててつないでうたってる 奈央
先日届いた川柳マガジン9月号のジュニア川柳を見て驚いた。
特選と秀一に小野川柳教室の生徒さんが4句入っている。そのほか佳作も入れると何と11句も入選している。
あらためてそのレベルの高さに驚く。このまま素直に成長して欲しい。特選
・おんぷちゃんおててつないでうたってる 大北奈央
何と作者はまだ幼稚園...【続きを読む】
うれしい日悲しい日にも出る畑 ユリ子
先日届いた「川柳のむら」の表紙。題字は私の川柳の師である兵頭まもる氏によるもの。人柄も句も字も温かい。字を見ただけで、まもる先生に会えたような気がする。
毎月の表紙を会員の川柳が飾っている。今回は兵頭ユリ子さんの
・うれしい日悲しい日にも出る畑
生活がにじみ出ている。
私もこのように毎日の生活がにじ...【続きを読む】
点滴はポトリどんなにあわてても 望
先日届いたスタイルアサヒの写真は四万十川支流後川の麻生堰。私はまだ訪ねたことはないが一度訪ねてみたいと思った。
写真を見るだけで故郷の匂いがする。
今月の望先生の句は
・点滴がポトリどんなにあわてても
今日はその点滴に竜宮城へ行く、この句のとおり、どんなにあわてても3時間はかかる。
夜は東京から来ら...【続きを読む】
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