若者が食べると似合うカタカナ語
昨日、歩き遍路が縁で知り合った友人とお茶を飲みながら懇談した。写真はその友人が注文した「ラッシーマンゴー」。若い人には良く似合う。しゃれている。
その後若草町の松山市総合福祉センターで川柳の話を1時間。なかなか楽しい時間で次回も続編を依頼された。川柳に興味を持っていただけることはありがたい。
今日は...【続きを読む】
打てば響く新パソコンが気持ちいい
パソコンのHDの空き容量が少なくなって動きが鈍くなってきたので新しいのに買い換えた。
とにかく動きが速い。
今までは酸ヶ湯の千人風呂に入っているようなものだったが、新しいのは奥道後のジャングル風呂に一人で入っているようなもの。好きなように動き回れる。ツーと言えばカー。阿と言えば吽と言ってくれる。気持...【続きを読む】
時計など無くても腹がグーとなる
家にどれだけの時計があるのだろうか。柱時計、壁掛け時計、目覚まし時計、腕時計。
腕時計だけでもいっぱいあり、それぞれに思い出がある。
ユニークなところでは釣り用の時計。潮の干満から始まり、魚の釣れそうな時刻まで教えてくれる優れものだが釣りをやめてからは使っていない。
山用の時計は温度、気圧、高度、歩...【続きを読む】
似てるようで違うどぶろくとぶろぐ
皿ケ峰がある東温市はどぶろく特区になっている。 高知県三原村も同じくどぶろく特区になっていて歩き遍路の途中お接待を受け体が温まったことを思い出す。
皿ケ峰登山の帰りには、さくらの湯をよく利用するが、そこにもどぶろくを売っていたので買って来た。由紀っ娘物語、さざれ河、ながい等種類も豊富で楽しめ...【続きを読む】
橋幸夫の歌が聞こえてくる霧氷
写真は先日の皿が峰の霧氷。雨のブナ林も幻想的だが曇天の霧氷も幻想的な気分になる。ここは橋幸夫というよりベルリオーズの世界が相応しい。
昨日はまつやま例会の後、春の川柳大会の役割分担を決めた。準備は着々と進んでいる。
今日はノラの会。楽しく勉強したい。
...【続きを読む】
山本リンダの歌が聞こえてくるつらら
先日の皿ヶ峰、残念ながら雪を見ることはできなかったが小さな谷川でつららを見ることができた。目で見る寒さもいいものだ。霜柱を踏みながら歩く感触もこの季節ならではのものだ。
新しくノートパソコンを購入したので今日午前中はその設定をパソコンに詳しい友人にやって貰う。
万一に備えて必要なデータは外付きHDに...【続きを読む】
はりまや橋を渡っていった偉人伝
色々なところに龍馬像が建っているが何と言っても桂浜が一番。子供の頃生まれて初めて龍馬像を見た時の感動は忘れられない。
松山市文化協会主催、川柳まつやま吟社後援の川柳吟行。今年は桂浜だった。
8時10分、松山発。桂浜で吟行、観光、食事の後披講。私の句
・ピチピチの歴女に城も赤くなる
・真心を土佐の日曜...【続きを読む】
皿ヶ峰の霧氷が俺を呼んでいる
霧氷のできる条件がある。まず気温、当然の事ながらその付近が0℃以下でなければならない。次に風向が北であること。南の温かい風では駄目。更に風速、早過ぎても飛ばされてしまう。
この三つの条件が揃って霧氷ができる訳だが更に晴天が望ましい。曇りでは霧氷の白が映えない。
更に更にそれらの条件に私と家内のスケジ...【続きを読む】
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