白鳥と松山城がよく似合う
以前このブログで紹介した松山城お堀の5羽の白鳥の雛。今ではすっかり大きくなって、首も長く色も白くなって白鳥らしくなってきた。丁度餌やりタイムで、美味しそうについばんでいた。白鳥の下には多くの鯉が居て、餌やりタイムには争奪戦になっている。生きていくのは鯉も白鳥も大変だ。
昨日はダルビッシュは完封、マー...【続きを読む】
松山長友頑張れ県庁もエール
写真左は県庁に吊られている、松山英樹が先ごろアメリカゴルフツアーで初優勝したことを記念した懸垂幕。
写真右はワールドカップに出場する長友佑都を記念してのもの。
明日の朝からゴルフの全米オープンがが始まる。ワールドカップも始まる。松山君からも長友からも目が離せない。今日はダルビッシュもマー君も投げる。...【続きを読む】
道後温泉本館だってクールビズ
6月に入り、道後温泉本館も夏モードになった。各階の休憩室の障子戸が外され、代って約150枚のすだれが吊るされた。湯上りの身体を吹き抜ける風が涼しいことだろう。
見ているだけでも涼しく感じる。本館が昔からやっているクールビズだ。
昨日はまさごの選を片付けた。
今日はノラの会。涼やかに楽しみたい。
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アジサイも頑張り梅雨空に花火
写真は家の前の空き地に咲いている「アジサイ」だが普通のアジサイと少し形が違う。名前を聞いてみると「墨田の花火」だとか。上手いこと名前を付けるものだ。夜空にパーンとはじけた花火に見える。梅雨の時期の今を楽しませてくれる。ありがとう。
やがて梅雨が明ければ花火のシーズンになる。待ち遠しい。
今日は川柳ま...【続きを読む】
ねぎ坊主のパワーが欲しくなる五月 美智子
先日届いた「川柳奉行」の表紙は「ねぎ坊主」。絵と句は会員の美智子さん。上手!!!。ねぎといえば、私はねぎの白いところが大嫌い。細かく刻めば大丈夫だが、すき焼きの中に入っている大きなねぎのぬるっとした感触は考えただけでぞっとする。竜宮に居た時、看護師さんに「世の中で点滴とねぎの白いところ...【続きを読む】
頭も腹もすっからかんにする落語
今日からブログが新しくなりました。引き続きのご愛読をよろしくお願いいたします。
小学生のころから落語が好きでラジオで古今亭志ん生や柳亭痴楽などをよく聞いたものだ。 大人になってからも機会があれば聴きに行っている。7月21日に松山である「特撰落語会」のチケットを購入した。今までは高島屋のチケットセン...【続きを読む】
一つずつ忘れて神に近くなる
どう対策しても昼の薬を忘れることが多い。袋に入れてテーブルに立てていても忘れてしまう。今回家内が考えたのは「札」。かまぼこ板に赤のマジックで大きく「くすり」と書いてある。
町内会の当番が当たったら「当番札」が回ってきて玄関に吊り下げる。こうすれば自分が当番に当たっていることを忘れることがない。これと...【続きを読む】
人間の驕りで氷山が溶ける
6月は環境月間、環境について考える月にしたい。
昨日久し振りのアルバイトで会社に行った。トイレの洗面台の前の鏡に「環境川柳の優秀作」を掲示していた(写真)。川柳を見て環境について考えていただけるとありがたい。
優秀賞の
・澄んだ空明日もきっと青い空
は同じ職場の中井毅さんの作品。おめでとうございます...【続きを読む】
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