風光るレフトにヒット打ちたいな 田辺幹汰
川柳マガジン7月号に嬉しいことがあった。孫の作品が入選していたのだ(佳作の4番目)。
孫の通う小学校では俳句の時間があって毎月俳句を作っているらしい(川柳でないのが残念)。俳句も川柳も同じだろうと、以前作っていたものをマガジンのジュニア川柳に投句しておいたら入選していたのだ。早速コピーして送ってやる...【続きを読む】
手品師が居るよう自動改札機
富山へ行く時、久し振りに新幹線に乗った。考えてみると三年前の仙台大会以来である。そのくらい利用する機会は少ない。
私は自動改札機が苦手!うまく通ることが出来るか心配なのだ。以前初めて自動改札機を通る時、特急券だけを入れたらブザーが鳴ってバーは上がらず慌てたことがある。駅員に「切符は二枚入れてください...【続きを読む】
2016見せます伊予のおもてなし
全日本川柳大会は今年は富山であったが来年は千葉の銚子で開催される。富山の前夜祭でも大会でも千葉の人たちが横断幕を持ってアピールされていた。
そして再来年には松山で開催される。来年は愛媛からも多くの人が銚子に行って宣伝しなければならない。
今回の富山大会で私は愛媛大会の宣伝も兼ねて実行委員会の名刺(裏...【続きを読む】
ますのすし食べて富山の旅終わる
富山と言えば「ますずし」と「ほたるいか」。鱒ずしは以前、黒部からの帰りに駅弁として食べた思い出がある。今回も30日の朝富山駅で購入し新幹線の中で食べた。やはり美味しかった。
ホタルイカは、これも以前能登を旅したときに宿で食べた思い出がある。今回の前夜祭でももちろん出てきた。富山駅でお土産に購入した。...【続きを読む】
実りある取材富山の三日間
28日7時20分松山発、しおかぜ、のぞみ、サンダーバードと乗り継いで富山についたのは15時10分。遠い!!!。富山駅に着いた頃に大雨になり、ホテルは駅のすぐ近くだったが歩いてはいけないのでタクシーにした。前夜祭の会場までは雨も小降りになっていたので歩いて行った。前夜祭の参加者は約350名、表彰式、挨...【続きを読む】
目を閉じればそこは鱒寿司ホタルイカ
大阪に住む娘の知人にパワーストーンのブレスレッドを誂えて貰った。生年月日、名前、血液型などから分かる諸々に対応した石を並べている。いいことがあることを願って、健康に留意して生きていきたい。
今日から富山の人となる。立山には2回登ったがいずれも扇沢からだった。富山へは現役の頃黒部第四発電所を見学に行っ...【続きを読む】
白鳥の雛に想定外が来る
以前このブログでも紹介した松山城のお堀の白鳥の雛。5羽がすくすくと育っていたが2羽が死んでしまった。原因は分かっていない。
外敵に襲われないようネットを張って保護していたがそれも適わなかった。
先日行って見たら、二人の監視員が見守っていた。これからは何事もなく育ってほしい。親白鳥も何となく寂しそうだ...【続きを読む】
勝ち点1ジャパンブルーが泣いている
W杯サッカーの日本はあっけなく終わってしまった。虚しさだけ残る・・・。
編集会議の後、行きつけの店で昼食をとったがそこでもその話題で持ちきりだった。コロンビアが関脇なら日本はまだ十両だと・・・・・。
三越でもサッカーのコーナーがあってジャパンブルーのユニフォームなどを並べていたがお客は居なかった・・...【続きを読む】
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