賞品は何もなかったピタリ賞
19日、家内が山へ行っている時、久し振りに近くのスーパーで買い物をした。考えてみれば私がスーパーへ行くのはこういう時しかない。色々食料を調達して、レジの表示を見てびっくり。1000円ピッタリだった。店員さんも「これは珍しい」と言っておられた。「何か記念品はないのですか」と尋ねたら、「ありません」と一...【続きを読む】
梅の実の艶に嫉妬をしてしまう
季節は確実に移っている。写真は昨日川柳まつやまの編集会議が行われた県生活文化センターの庭の梅の実。梅の花が散って、桜だの、バラだのと言っているうちに梅の実は確実に大きくなっている。砥部町の七折れの梅の収獲も間もなくであろう。熊野古道を歩いた時も多くの梅の木を見た。梅の実を見るだけで色々なことが思い出...【続きを読む】
ちあきなおみの歌が聞こえてくる渡し
昨日、三津へ行った帰り、久し振りに「三津の渡し」を利用した。三津と港山の間(80m)を連絡している渡し船で料金は無料。船着き場について、手をあげればこちらに迎えに来てくれる。何とものどかな風景だ。船に乗っていると、細川たかしやちあきなおみの「矢切の渡し」が聞こえてきそうだ。子供の頃、私が住んでいた四...【続きを読む】
進水に焼酎猫に笑われる
気が付けば身の回りに赤の物が多くなってきている。車もカメラも電子手帳も全て赤だ。そして今飲んでいる焼酎は「赤霧島」。これも高島屋の酒屋で応募していたら当たって手に入れたもの。調べてみると霧島には黒霧島、赤霧島、白霧島、金霧島があるらしくややこしい。下戸の私には当然、味の違いなど分かるわけがなく、そこ...【続きを読む】
告白へバラは一輪あればいい
昨日は松山市の久米公民館で川柳の親子教室。久米公民館へは初めてのことで、まず久米駅で電車を降りて、そこからバスで公民館まで行った。電車、バスの便はよく出来ていてスムースに行くことができた。久米の駅で駅員さんに「久米支所へ行くバスの乗り場は?」と聞くと、丁度後ろにおられたご婦人が「私もそのバスに乗りま...【続きを読む】
派手な電車に乗って頭を派手にする
道後温泉本館改築120周年の大還暦を迎えたことを記念して松山市内をラッピング電車が通っている。題して「蜷川実花×道後温泉ラッピング電車」。私はまだ乗ったことはないが、いつか乗ってみたい。道後温泉はハデハデになっている。昨日の全日本川柳実行委員会幹事会は千葉大会での愛媛の宣伝方法や各人が何を観て来るか...【続きを読む】
緑を食べて川柳の糧にする
5月も半ば、山も街も庭も緑一色。外に出るだけでパワーを貰える。一方部屋の中に置いているのは百均で買って来た観葉植物。コルディリネ、パキラなど一人前に名前も付いている。これはこれで可愛らしい。百均も捨てたものではない。今日は全日本川柳愛媛大会実行委員会幹事会。目前に迫った千葉大会での宣伝、調査事項他を...【続きを読む】
萬翆荘の五月はバラで埋められる
写真は萬翆荘で行われているバラ展の写真。私はまだ行ってないが、機会を作って行くつもり。昨日は午前中愛媛県文化協会の総会、昼食後昨年度の一部の成果発表があった。その後ひめぎんホールのレストランで来年の全国大会の弁当についての確認をした。午後はノラの会。千葉大会での愛媛の宣伝方法についての確認をした。今...【続きを読む】
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