昨日、幡多信用金庫から第16回四万十川川柳全国大会の表彰状と記念品と入選句集を送ってきた。今回の記念品は有田焼のペアの湯飲み。
しみじみと味わいたい。ありがとうございました。
今回は選者が菱木誠さんだったので是非参加したかったのだが都合で行けなくなって誠に申し訳ありませんでした。私の句は
・四万十をサプリメントにして生きる (四万十市観光協会賞)
今回の大雨は栃木、茨城から東北へ移っている。被害に会われた方々のお見舞いを申し上げます。
台風といえば私は昭和38年の台風で四万十川が溢れたことを思い出す。約800ミリの雨が降り、私の家も床上1mくらい浸水した。中村市もほとんどの家屋が水に囲まれた。昨日の常総市の画像を見て、その時の記憶が過った。
今日は川柳まつやま10月号の編集会議。編集部の皆さんよろしくお願い致します。
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おはようございます。すがすがしい秋晴れです。それに引き替え鬼怒川の決壊被害・・・昨日はハラハラする思いでテレビを見ていました。今朝後川の堤防をウオーキングしながら私も昭和38年の10号台風を思い出したことです。あの時は現在のサンリバー四万十の所に西南病院があり、患者さんをバス移送して農高(現在さつきスーパー辺り)に避難したことを思い出しました。何時どこにどんな災害が起こるか解らない昨今、今日を大切に生きるしかありませんね。
一服ありがとうございました。夫婦湯呑おめでとうございます。ぴったしです!!
昭和38年の台風は凄かったですね。四万十川の水位が上昇して、田んぼが浸かる風景は何度も見ていますが、我が家の床上浸水はあれが初めてで最後でした。自然は恐ろしいです。
夫婦湯飲み、家内は「お酒を飲むのには少し大きいなあ」なんて言っています。ありがとうございました。