先日の見学者は高知県四万十町の人。乗ってきたバスには四万十と書かれていた(写真)。うれしい。バスを見るだけで四万十に会いたくなってくる。このバスに乗ればふるさとへ帰れそうな気になる。
メラビアンの法則によれば影響を及ぼす力は言葉が7%、聴覚が38%、視覚が55%という。四万十のバスを見て、この法則を実感した。
今日は川柳も仕事も忘れて孫とスキンシップの日とする。総合公園へ行って色色な発見をしてこよう。
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メラニアンの法則によると、ノラの会の女性は3人とも美人ですから、視覚が占める割合が高くておめでとうございます。進水さん邦夫さんも(本人は人並み以上とうぬぼれているので)合コンでは成功しそうです。私は生まれてからこの方、お世辞にも「ハンサムだ」と言われたことが一度もありません。時々鏡を見て「反ビジュアル系」だと納得しています。
視覚ですが、「男は女のどこを見るか」のアンケートでは、①顔②胸③髪④足⑤服でした(私は尻です)「屈んで胸の谷間が見えた時」や「足を組んだ時の太もも」にドキッとすると回答しています。 「女は男のどこを見るか」では、①性格(優しさ)②価値観③清潔感で、体では「手や腕」を挙げています。「血管が浮き出ている人」を見るとドキッとすると答えていますが、私にはわかりません。
ところで「痴漢が選ぶ女性」ですが、痴漢も「見た目」でターゲットを選んでいます。女性には(他の人を押しのけて)自分が痴漢に選ばれたという優越感はあるのでしょうか。選ばれる女は「スカートが短い女」「胸の大きい女」で顔は気にしないそうです(直接痴漢から聞いたわけではないですが)
「男の顔は履歴書」というのは、その人の生き様が表れているということ。「女の顔は請求書」というのは、美しさにいくらお金やエネルギーをかけてきたか、ということだと思います。 老人ホームで長生きしている女性は「朝早く起きてお化粧をしているおばあさん」だと聞きました。 その前に「おばあさんにならないためには、どうすればいいのか?」ですが、おじいさんにならない男と付き合うことです。油断して太ったり肌を汚くしたら彼の前で裸になれません。そう思うだけで毎日緊張します。緊張した生活をしていれば、ずーと若く美しいままでいられると思います(もう手遅れの人もいますが…)
孫からは「じいちゃん」と呼ばれています。家内からも孫の前では「じいちゃん」と呼ばれます。初めは少し戸惑いましたが慣れました。他人から「じいちゃん」と呼ばれないようにしたいものです。 ・お前までじいちゃんと呼ぶことはない という川柳を思い出しました。 気持ちだけでも若くありたいものです。
進水さんは四万十に郷愁(せつ子さん式に言えばンスタルジア)があるのですね。心に故郷がある、何歳になってもいいものですね。
浩吉さん視覚的に言えば、痴漢に会える条件にも、請求書を出せるほどお金もエネルギーも使ってないし、やはり手遅れのようです。 男性を見るとき,(胸)でなくポケットに何か一杯持っている人素敵ですよ。ばあさんにならない様にするには?草映先生がおもしろい川柳を紹介してくれました。「ばあちゃんと思った時からおばあちゃん」 気持ちで思わないようにします。
男性を見る時、ポケットとはさすが目の付け所が違います。 大王製紙の前会長のポケットはパンパンだったでしょうね。 私もかおるさんと会う時はポケットに色色なものを詰め込んでおくようにします。
訂正します「ポケットに一杯」ではなく「ポケットを一杯」です。 言葉の7%も大切ですね。
多分そうだろうと思いました。 心のポケットを一杯にしている人は温かいです。
「父さん・・・!」「親父~・・・!」も悪くないけど、「爺ちゃん・・・~!」の方がデレ~とした顔に!。 相撲、決闘遊び、最初の頃はおそらく手抜きだったと思うけど今はおそらく真剣モードで・・・男同士の勝負いいですね。
元気な進水さんには風邪は無縁でしょうね? 私はもうすぐ2週間程なおりません。 以前は2~3日おとなしくしていれば直ぐ治ったものを。 今年のは熱はないけど咳がぬけない!・・・何処かで声がしています。「それって結婚生活3年目位・・・?」「・・・はーあ?」 「熱はとっくに冷めてるけど、籍が抜けない・・・」????
先ほど孫台風は南予の方へ抜けました。ぐったりです。 早く咳を抜いて下さい。お見舞い申し上げます
メラニアンの法則によると、ノラの会の女性は3人とも美人ですから、視覚が占める割合が高くておめでとうございます。進水さん邦夫さんも(本人は人並み以上とうぬぼれているので)合コンでは成功しそうです。私は生まれてからこの方、お世辞にも「ハンサムだ」と言われたことが一度もありません。時々鏡を見て「反ビジュアル系」だと納得しています。
視覚ですが、「男は女のどこを見るか」のアンケートでは、①顔②胸③髪④足⑤服でした(私は尻です)「屈んで胸の谷間が見えた時」や「足を組んだ時の太もも」にドキッとすると回答しています。
「女は男のどこを見るか」では、①性格(優しさ)②価値観③清潔感で、体では「手や腕」を挙げています。「血管が浮き出ている人」を見るとドキッとすると答えていますが、私にはわかりません。
ところで「痴漢が選ぶ女性」ですが、痴漢も「見た目」でターゲットを選んでいます。女性には(他の人を押しのけて)自分が痴漢に選ばれたという優越感はあるのでしょうか。選ばれる女は「スカートが短い女」「胸の大きい女」で顔は気にしないそうです(直接痴漢から聞いたわけではないですが)
「男の顔は履歴書」というのは、その人の生き様が表れているということ。「女の顔は請求書」というのは、美しさにいくらお金やエネルギーをかけてきたか、ということだと思います。
老人ホームで長生きしている女性は「朝早く起きてお化粧をしているおばあさん」だと聞きました。
その前に「おばあさんにならないためには、どうすればいいのか?」ですが、おじいさんにならない男と付き合うことです。油断して太ったり肌を汚くしたら彼の前で裸になれません。そう思うだけで毎日緊張します。緊張した生活をしていれば、ずーと若く美しいままでいられると思います(もう手遅れの人もいますが…)
孫からは「じいちゃん」と呼ばれています。家内からも孫の前では「じいちゃん」と呼ばれます。初めは少し戸惑いましたが慣れました。他人から「じいちゃん」と呼ばれないようにしたいものです。
・お前までじいちゃんと呼ぶことはない
という川柳を思い出しました。
気持ちだけでも若くありたいものです。
進水さんは四万十に郷愁(せつ子さん式に言えばンスタルジア)があるのですね。心に故郷がある、何歳になってもいいものですね。
浩吉さん視覚的に言えば、痴漢に会える条件にも、請求書を出せるほどお金もエネルギーも使ってないし、やはり手遅れのようです。
男性を見るとき,(胸)でなくポケットに何か一杯持っている人素敵ですよ。ばあさんにならない様にするには?草映先生がおもしろい川柳を紹介してくれました。「ばあちゃんと思った時からおばあちゃん」
気持ちで思わないようにします。
男性を見る時、ポケットとはさすが目の付け所が違います。
大王製紙の前会長のポケットはパンパンだったでしょうね。
私もかおるさんと会う時はポケットに色色なものを詰め込んでおくようにします。
訂正します「ポケットに一杯」ではなく「ポケットを一杯」です。
言葉の7%も大切ですね。
多分そうだろうと思いました。
心のポケットを一杯にしている人は温かいです。
「父さん・・・!」「親父~・・・!」も悪くないけど、「爺ちゃん・・・~!」の方がデレ~とした顔に!。
相撲、決闘遊び、最初の頃はおそらく手抜きだったと思うけど今はおそらく真剣モードで・・・男同士の勝負いいですね。
元気な進水さんには風邪は無縁でしょうね? 私はもうすぐ2週間程なおりません。 以前は2~3日おとなしくしていれば直ぐ治ったものを。
今年のは熱はないけど咳がぬけない!・・・何処かで声がしています。「それって結婚生活3年目位・・・?」「・・・はーあ?」 「熱はとっくに冷めてるけど、籍が抜けない・・・」????
先ほど孫台風は南予の方へ抜けました。ぐったりです。
早く咳を抜いて下さい。お見舞い申し上げます