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松山城ロープウェー乗り場の切符売り場近くに新しく砥部焼きの水琴窟が設置された。水琴窟は西予市城川の「ギャラリーしろかわ」にもあり通常は地下に埋められているが、これは地上に出ている近代感覚の水琴窟。これも又いい。

昨日の視覚障害者の文化祭。午前中にあった講演の資料(恐竜や新幹線の模型など)を触察している姿を見て改めて「目が見えないということはこういうことなんだ」と思い知らされました。

今日はえひめ文化健康センターの川柳教室。生徒さんの顔を思い浮かべながら心がわくわくしてくる。

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水琴窟の音が心をゼロにする”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年11月14日 at 8:12 AM :

    おはようございます。月曜日!!! また、一週間が始まりました。
    秋らしい太陽が出ていますが、、、、、、。

    娘は、なんとか家のことなど出来るようになり、安心しました。いつまでも、生きていなくては、、、などと思いました。
    いつの年になっても、特に母親というものは、いて欲しいものです。
    今でも、何かにぶつかると母の存在を思います。長生きは、当然出来ることではないから、努力しなければいけませんね。年に、一度の検診は、なぜか去年からすることにしました。まあ、一応の安心は、出来ますから。

    従姉妹の家にも、庭に水琴窟を、作っています。やはり、土の中にあるものだと、思っていました。静かに同じリズムで聞こえるもの、なんとも声に出して表現などできません。本当に、心がスーッと洗われる様な気がします。どんな音がするのでしょう。周りの騒音などは、大丈夫なのでしょうか?
    一度、機会があれば是非体験してみたいです。またまたありがとうございます。まだまだ松山にも知らない所が一杯ありますね。

    今日は、俳画です。下手の横好き!!! 上手い言葉です。かおるさんと、楽しく行ってきます。

    • 進水 on 2011年11月14日 at 2:16 PM :

      ご指摘の通り水琴窟の所はざわざわしています。水琴窟の側に細長い竹が2本あって、それに耳を当てて聞くようになっています。是非一度お試しを・・・・。
      俳画楽しそうですね。いつもかおるさんと一緒でまるで弥次喜多道中のようです。

  2. 浩吉 on 2011年11月14日 at 5:57 PM :

    水琴窟の音には心が癒されます。しかし隣に大阪のおばさんが見に来ていたら癒されません。
    大三島鶴姫公園の水琴窟には、若き武将に恋をした鶴姫が海に身を投じ、その鈴の音が聞こえるという伝説があるそうです。

    心が癒される音にはいろいろあります。
    太鼓の音に癒される人もいます。太鼓の音は女性の性衝動を高めるとか、スポーツカーのエンジン音に女性は興奮するとか、水琴窟より効果的です。
    私の友人はパチンコ屋の騒音に心が癒されると言ってよく行っていました。女性が衣服を脱ぐ時の音に癒されるという友人もいました。渡哲也はたき火で癒されるとか、放火事件の時疑われそうです。
    ペットの音や声に癒される人は多いと思います。
    ガッツ石松は九官鳥に癒されています。7羽いる九官鳥の名前はみんな「ピーちゃん」です。
    関根勤は犬に癒されています。犬の名はサバ男。
    名取裕子も犬に癒されています。犬の名は部長とテレビで話していました。

    私は雨の音に心が癒されます。
    井上ひろしの「雨に咲く花」や三善英史の「雨」を聞くと癒されます。「雨にぬれながらたたずむ人がいる 恋はいつの日も悲しいものだから じっと耐えるのが…」
    そんなセンチメンタルな私なのです。

    • 進水 on 2011年11月14日 at 7:24 PM :

      私は四国電力原子力保安研修所で見学者の案内をしていますが、ある時、高知の小学生から「おんちゃん何でもよお知っちゅうねえ」と誉められたことがあります。 
      浩吉さんのコメントを読ませて頂く度にその博学、博識に驚くばかりです。高知の小学生の言葉を浩吉さんにそのまま言わせて頂きます。これからも色々なことを教えて下さい。
      ノラの会の忘年会で浩吉さんが歌う歌も「雨に咲く花」と「雨」で決まりです。楽しみにしています。

  3. 保行 on 2011年11月14日 at 7:40 PM :

    進水さんもお解かりになりましたか
    浩吉さんは博学、哲学、色学、なんでもありの海綿体の持ち主です
    これからも外野から楽しみますのでお願いします

    • 進水 on 2011年11月14日 at 7:50 PM :

      そうでした色学を忘れていました。浩吉さんの色学を楽しみに私のブログを見るという人が多くおられます。ひどい人になると私のブログは見ずにいきなり浩吉さんのコメントを見る人がいます。私の家内もその一人です。トホホ。
      海綿体・・・いい譬えです。これから海綿体浩吉と呼ぶことにしましょう。

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