昨日のむらの薬師神ひろみさんから郵便が届く。開けてびっくり、中には色紙が入っていた。
最近の「川柳のむら」の表紙は、この字体で川柳が書かれている。私はこの字体が好きで、そのことをひろみさんに話していたら、この句を色紙に書いて送って下さった。(文字は徳村勉氏)
・お互いのうかつを助け合い生きる
この句は先の伍健まつり川柳大会の「うかつ」で選者の薬師神ひろみさんに天に採っていただいた句。早速額に入れて玄関に飾った。
歳をとってくるとお互い忘れることが多くなってくる。カバーし合いながらお互い楽しく生きていきたいと思う。ひろみさんありがとうございました。
エヒメ春の川柳大会で渡す表彰状(県知事賞、松山市長賞、松山文化協会長賞)が昨日出来上がってきた。今回も友人のYさんに書いていただいた。持つべきものは友と実感する。今日はその表彰状を事務局の秀一さんに渡し、それぞれに判子を貰って来てもらう。表彰状1枚が出来上がるまでには、大変な作業がある。
今日は快晴。散策もしてみよう。
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お早うございます。句と書が溶け合ってとても素敵な額ですね。
字体も間もいいです。見ていてほれぼれします。ありがとうございました。