シャープが不況に陥っている。シャープといえばシャープペンシル。子供の頃、初めてシャープペンシルを手にした時は驚いたものだ。
それからのシャープは電卓、電子辞書、液晶テレビ,ソーラーパネルと飛ぶ鳥を落とす勢いで発展し続けてきた。「目の付け所がシャープ」と言っていた吉永小百合のCMが懐かしい。
写真は今私の手元にある二種類のシャーペン。上は所謂ノック式で頭の消しゴムの所を押せば芯が出て来るもの。
下のシャーペンが面白い。初めて手にした時は芯の出し方がさっぱりわからなかった。上の部分を押しても振っても芯が出ない????。結局はシャーペンを持って字を書いている形で親指を押す、つまりシャーペンの胴体を少し折り曲げてやれば芯が出る仕掛けになっている。考えた人は偉いというか、無精者というか、さすが目の付け所がシャープという気がする。
今日は恒例の歌舞伎を観にこんぴらへ行って来ます。朝7時しゅっぱーーーつ!!!。
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エンピツ、シャーペンは川柳作句には必需品ですよね、わたしもこだわります。今はエンピツシャーペンをもっぱら愛用してます。削らなくていいのが好きです。
歌舞伎鑑賞お気をつけて行ってらっしゃい。
健康寿命を延ばすための方法の一つに、「一日百字書くこと」がありますが、川柳のお蔭で、これは十分に達成できています。
句箋紙には濃く、大きく書くようにしていますので、私は10Bの鉛筆を愛用しています。
シャーペンで盛り上がっていますが、三原と福山には2000人を超える従業員がいますが、どちらの工場も閉鎖の瀬尾際に立っています。天下の帝人三原も松山に取られて久しくなりますが、このたびはまた、三原市にある広島空港の事故で、今日やっと、開港に取り付けましたが、3日間の空港閉鎖は三原市にとってもかなりな痛手で、このところ踏んだり蹴ったりの状態です。松山の元気を少し分けてもらいたいものです。
シャープも大変なようですね。何とか再建できたらと思います。広島空港も急に視界が悪くなったようで、怖いですね。・空港に降り立ち大地ありがたし 南奉 の句を思い出します。ありがとうございます。
「一日10,000歩」は心がけていますが「一日百字」ですか。頭の健康ですね。ひとつ賢くなりました。でも私は無理かも・・・新兵器に頼りがちで日記も家計簿もパソコン…鉛筆を持つのは句箋だけで漢字も正確には書けません。キーボードならいけるかも・・・(効果ないか?)一族が遠くにいるのでフェイスブックと進水さんのブログ拝見が一日のもっぱらのささやかな頭の体操です。
金毘羅歌舞伎良いですね。憧れですけどいまだ実現できません。
一日十人の人と話をする、一日百字書く、一日千字読む、一日一万歩歩く、これが健康寿命を延ばす秘訣だそうです。