表紙は先日届いた川柳さざなみ吟社の柳誌。以前は私が会長だったが、今は小林暁星さんが会長。私が会長の時は文字だけの殺風景な表紙だったが暁星さんに代って写真入りになった。今回の写真は蝋梅。香りまで伝わってきそうだ。
さざなみ吟社は歴史は古く、会ができたのは昭和23年。私が5歳の時にできたことになる。
今回の私の句
・椿さん済んでもふところは寒い
今日は午前中、先の伍健まつり川柳大会の編集会議。
続いて午後は川柳まつやまの例会。続いて春の大会の役割分担を決める。大忙しの一日になる。皆さんよろしくお願いいたします。
田辺進水様
「さざなみ」さんの表紙いいですね。写真もカラー版で豪華です。「川柳つくばね」新年とお盆の8月号だけですのでうらやましい。
蝋梅は春を感じる一番のお花ですね。それから梅ですから・・・。
椿さん済んでもふところは寒い
伍健まつり川柳大会の編集会議ですかまたいつかお邪魔したいともいます。
紀伊子さん おはようございます。そうなんです会長が変わると表紙も変わります。私の時は文字だけで寂しいものでした。会長の小林暁星さんは写真が得意で、川柳まつやまの表紙も彼の作品です。ありがとうございました。
太田紀伊子さま、褒めていただいて恐縮です。ありがとうございます。
ブログを始めてからは、いつも小さなデジカメを持ち歩いています。
最近はもう飛んでいませんが、以前は時折り空撮もしました。
いまこちらは梅と菜の花とのコラボがあちこちに見られます。
お椿さんが済んだと思ったら明日は啓蟄です。
高校時代昆虫採集に現を抜かした頃を思い出します。
啓蟄に腹の虫までしゃしゃり出る 暁星 失礼しました。