定年後、五年半かけて結願した歩き遍路の仲間は結願後も交流を続け、歩きを含めた小旅行などを定期的に計画して楽しんでいる。
結願後、その仲間で始めた川柳は会の名前を、愛媛3期歩き遍路から「愛さん歩」と名付けた。事務局の河野文吉さんが決められた題詠と雑詠を送ればそれを一人できれいに製本して会員に送って下さる。
その句の中から私が選んで愛媛新聞にも投稿している。愛媛新聞に載ることによって会の知名度も上がってきている。
更に特選3句には選評も添え、気になる句は添削もしている。
そういったことが毎月欠かさず続いて、何と今回届いた会報は47号になっていた。事務局に感謝するばかりである。表紙には文吉さんが花の写真を添えて、その説明文が書かれている。私は花のことは殆ど知らないので毎回勉強になっている。中の編集便りには、これまた文吉さんのショートエッセーが書かれていて、これもまた楽しみの一つになっている。
間もなく50回を迎える愛さん歩川柳。50回を記念して何か考えねばならない。
昨日の川柳さざなみ吟社の例会。新人が一人入った。これだけで活気が出てくる。
更に昨年の年間賞を決めた。これは毎月の例会の「天の句」の中から会員の互選で決める。私は3位に入って商品券をゲットした。
・寒波襲来年金が凍死する 進水
賞品が日本銀行券の場合は私のポケットに入るが、商品券の場合は家内のポケットに入る。やはり賞品も日本銀行券がいい。
今日は川柳まつやま3月号の編集会議。編集部の皆さんよろしくお願いいたします。
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進水さん、おはようございます。
25日の伍健まつり川柳大会までもう少しですね。
大田かつら講演「愛媛と沖縄のかかわり」を楽しみにしています。
かつらさんは毎日、講演と披講の練習をしているそうです。
それに疲れたら、一人カラオケボックスでリフレッシュしているそうです。
進水さんとカラオケを競演するのが楽しみだと言ってました。
楽生さん おせわになります。かつらさんの講演も披講もカラオケも楽しみにしています。ありがとうございました。
おはようございます。色んな川柳グループに入会、・・・と言うより会を立ち上げているのですね。ご活躍をただただ敬服いたします。今日も充実の一日となりますように。
お蔭で楽しい時間を過ごしています。川柳さまさまです。ありがとうございました。