松山市で開催される川柳大会は2月の「伍健まつり川柳大会」、4月の「エヒメ春の川柳大会」、11月の「県民総合文化祭川柳大会」の年に3回ある。いずれも約200人の参加がある大きな大会になっている。そしてそのいずれも川柳まつやま吟社が大きくかかわっているので準備が大変である。
伍健まつりが終わらないうちに、春の川柳大会の準備が始まる。先日その投句用紙が出来上がった。
今回は全日本川柳大会のリハーサルも兼ねて会場を愛媛県県民文化会館(ひめぎんホール)のサブホールにした。サブホールでの経験を全日本川柳大会に生かしていきたい。
今日は全日本川柳大会実行委員幹事会。細かいことを詰めていきたい。
相変わらず川柳ワークお忙しいですね。合同句集の件秀一さんにも昨夜電話しております。
あちこちの選者や事務局の仕事など張り切った声が聞けました。よろしくお願いします。
秀一さんも選者や伍健まつりの準備でてんてこ舞いです。先日の松山市文化協会の懇親会でも
面白い話に花が咲き、続きは次回ということになりました。健康万歳!。川柳万歳です。