先日、朝日新聞から配布されたスタイルアサヒ2月号の小笠原望先生の句
・守るのはいのち深夜の天使たち
この句は昨年10月12日に行われた川柳中村大会で出会った句。題は「守る」だった。
一昨年の暮れと昨年の1月の2回の竜宮生活で私は「深夜の天使たち」にお世話になるばかりだった。検温、採血、食事、入浴その他いろいろ・・・・。天使たちが居なければ今の私は存在しない。そういう背景があって、この句は私の心に響いた。
昨日は検診のため竜宮城へ行き、その天使たちに会ってきた。てきぱきとした対応に安心感がある。結果は良好で次の検査は3ヶ月先となった。
竜宮の帰りに朝日新聞社に寄って愛媛柳壇の原稿を届けた。
今日は川柳まつやま2月号の発送。編集日の皆さんお世話になります。
伍健まつり川柳大会事前投句の締切が今日なので今日、明日でどどっと届くことになる。そういえば私もまだ投句していない・・・・・・・。
伍健まつりもそうだが平成柳多留も四国番傘も川柳マガジン年鑑も全て今日が締切日になっている。今日その全てを投函する。泥縄でいい句ができるわけがない!!!。トホホ(ー_ー)!!。
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おはようございます。無事の検診なによりです。私も歳を重ねるにつけ回復度も落ちて、たかが風邪に一週間の立てこもりをしてしまいました。これからは川柳界も事始め・・・次々と投句の締め切りに追われますね。四国番傘は何とか間に合いましたが伍健は失礼することにします。
脳みそが凍結してしまいました。 望先生の句に出会えて少しほっこりしてます。
もうすぐ春です、徐々に解凍して行って下さい。望先生の句は温かくていいですね。
ありがとうございました。