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どらやき_001写真はスーパーでやっている北海道展で買って来た「どらやき」。どう見ても大きい。高さを測ってみたら約6cmあった。
北海道へは今までに何回も行っていて、その度にその広さと大きさに圧倒される。
このどら焼きにしても見ただけで食欲をそそられる。北海道はいい!!。
第55回伍健まつり川柳大会事前投句の締切が今月末に迫り、投句もぼちぼち集まりかけていて昨日現在で68通来ている。これから月末にかけてピークになるが、投句受付は全て家内がやってくれているので助かる。
投句受付をしていると、お金が入っていなかったり、お金が不足していたり、郵便小為替の期限が切れていたりなど色々なことがある。その都度電話で対応しているがこれも事務局の大事な仕事。
更に昨日は2月25日に開催される県柳連評議員会の案内状を出した。これも今までは封書で出していたが経費節減のため葉書に切り替えて、35名の評議員と会長、副会長に送った。
昨日の錦織の試合。LIVEで見ると、見ている時はどういう訳か錦織の調子が悪く、胃に良くないので見るのは止めて、ネットで勝ったのを確認してから安心して録画を見た。胃にはこれが一番いい。
今日は午前中、川柳まつやまの編集会議。午後は団地の川柳会。一日仕事になる。北海道の「どらやき」でパワーを付けて頑張ろう。

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饅頭は怖いどらやきなお怖い”にコメントをどうぞ

  1. 無冠帝 on 2015年1月27日 at 1:46 PM :

    ボクもどら焼き、最中が好きです。今は食べられないが・・・。
    おたる六美のどら焼きは甘さ控えめで食べやすい!下記に六美を紹介します。
     1931年(昭和6)、餅屋「みどり乃」として創業。伊藤整や小林多喜二が通った小樽高商(現・小樽商科大学)へと続く「地獄坂」の途中にある菓匠。その昔、6種類のすあまを六味餅(ろくみもち)として小樽駅の売店で販売したところ、これが大変好評でいつしか六味餅の名で呼ばれるようなり、1963年(昭和38)「菓子舗 六美」と改名。北海道産原料にこだわった同店は、幅広い年代層から支持されています。

    • 田辺 進水 on 2015年1月27日 at 3:52 PM :

      運河、ガラス、裕次郎、お寿司、どらやき・・・・・・。小樽はいいですね。また行ってみたくなりました。ありがとうございました。

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