日本は何でもあり、クリスマスからバレンタインはたまたハロウィンまで。そもそも何でハロウィンなのか何でチョコレートなのか分からない。要するにお菓子屋の策略にはまっているだけ。
平和日本万歳!!!!
写真のハロウィンチョコレートは先日のノラの会で邦夫さんから全員に頂いたもの。これを食べるとどんな効能があるのだろうか。
昨日はエンジン全開で県柳連理事会資料(16人分)を完成させた。疲れた。
今日はえひめ文化健康センター川柳教室の3回目。こちらも徐々に力が付いてきている。楽しみ。
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おはようございます。 かぼちゃ君の、年の一度のお出ましですね。 本当の由来は全然分からぬまま、靴箱の上に、ハロウィンの、かぼちゃのおもちゃなど、置きました。 孫の行っている塾でも、mなんか催し物があったらしく、お菓子を貰って帰って来ました。 なんなんでしょう。
昨日は、チラッと久万に行き、ストーブを焚いただけで、帰って来ました。 すぐに、帰るのを分かっているのに、主人にとっては、一番の息抜きの場所なんでしょう。 五歳の孫も連れて行き、天井から、ぶら下げてあるロープで、遊んでいました。 背も少しは高くなっているなと、、、、、、大分、うまく ぶら下がれる様になりました。 兄ちゃんには、かなわないけれど。流石の兄ちゃんは、ロープを手だけを使い、てっぺんまでのぼります。 お金をかけて、体操教室に行っているから、当たり前だけど。 見ている だけで結構感激します。
今日は、俳画教室です。「下手の横好き」ぴったりです。
感動の毎日、充実してますね。楽しみましょう。
息子の家族がアメリカに住んでいた時、ハロウインには3~4家族が集まってホームパーティをやり、楽しそうな写真を送ってきていました。東京に帰ってからも孫たちは、魔女やお化けの衣装を着て「トリック・オア・トリート」(お菓子をくれないとイタズラするぞ!)と言って近所を訪ね歩いています。 昨年10月に東京へ行った時は、渋谷の東急ハンズでハロウイングッズを買って持っていきましたが、(孫にイタズラされないように)毎年グッズやお菓子を贈っています。
バレンタインデーは欧米のものとは違い、日本ではチョコレート業界の販売促進でつくられた「日本型」のようです。職場でチョコレートが贈られるのは日本独自のもので、私も保険のおばちゃんや会社の女の子から「義理チョコ」をもらっていましたが、「ホワイトデー」が恐怖でした。
それに比べて「ハロウイン」は日本のお盆のような宗教的な行事で、アメリカではクリスマスに次ぐイベントだと聞きました。なぜ欧米のお盆をやるのか分かりませんが、アメリカ文化をすぐ取り入れたがるようです。 ハロウインのお菓子は、チョコレートだけでなく詰め合わせにはクッキーやキャンディが多いと思います。まだ日本では低調で、菓子メーカーの戦略にまで行っていないと思います。
ワコールが「2月12日はブラジャーの日」と広告していますし、「毎月20日はワインの日」と制定したのはワイン業界の戦略です。 どの業界も販売促進のためにイベントや話題づくりに必死ですが、すぐ乗りやすい日本人気質もいかがなものでしょうか。
夏休みの子供電話相談室のようなベストアンサーをありがとうございます。勉強になります。 ところでブラジャーの日には何をすればいいのでしょうか。
いつも楽しみにしております ブラジャーの日ではなく、ブラザーの日にしてはいかがでしょうか 久しぶりに兄弟と連絡しあう日、いつもは疎遠になりがちの兄弟と 日頃の出来事を報告して絆を深めあいもしもの時をお願いする日に したいと思います。 あさはかな私の考えですが、日本は解かってくれるでしょうか。 少なくとも私は遠く離れている兄弟に連絡する日と決めました。
ブラザーの日、グッドアイデアです。 私としてはブラジャーの形をしたチョコレートを作るのも手かなと思いましたが、浩吉さんや繁雄さんが喜ぶだけなのでここは真面目にブラザーの日にしましょう。
USJに行ってきました。ハロウィンでパーク内はかぼちゃでいっぱい。どこから湧いてくるのかと思うほど、人人人・・・どこも2~3時間待ち。また、ハロウィーン・ホラー・ナイト 100体のゾンビが、パークを占領!暗くなって、人込みをぬってゾンビ?がふらふらと寄ってきました。一緒に記念撮影をしたかったのですが、ゾンビさんは仕事に専念していたようで、体をくねくねさせながら行ってしまいました。仮装をした一般人もたくさんいて、異質な空間を体験することができました。ということで、ハロウィンのお蔭で、儲かった人がいたことは確かですよ。 翌日は、京都三千院へ足を延ばし、紅葉はまだまだでしたが雨に洗われた緑の楓や苔の中で静かな時間、やっぱりこっちが私には落ち着くなあと実感してきました。
ヘエーッ、ハロウィンってそんなものなのですか、勉強になりました。でも年寄りの行く所ではなさそうですね。 私も三千院の方が合います。
おはようございます。
かぼちゃ君の、年の一度のお出ましですね。
本当の由来は全然分からぬまま、靴箱の上に、ハロウィンの、かぼちゃのおもちゃなど、置きました。
孫の行っている塾でも、mなんか催し物があったらしく、お菓子を貰って帰って来ました。 なんなんでしょう。
昨日は、チラッと久万に行き、ストーブを焚いただけで、帰って来ました。 すぐに、帰るのを分かっているのに、主人にとっては、一番の息抜きの場所なんでしょう。
五歳の孫も連れて行き、天井から、ぶら下げてあるロープで、遊んでいました。 背も少しは高くなっているなと、、、、、、大分、うまく
ぶら下がれる様になりました。
兄ちゃんには、かなわないけれど。流石の兄ちゃんは、ロープを手だけを使い、てっぺんまでのぼります。
お金をかけて、体操教室に行っているから、当たり前だけど。 見ている
だけで結構感激します。
今日は、俳画教室です。「下手の横好き」ぴったりです。
感動の毎日、充実してますね。楽しみましょう。
息子の家族がアメリカに住んでいた時、ハロウインには3~4家族が集まってホームパーティをやり、楽しそうな写真を送ってきていました。東京に帰ってからも孫たちは、魔女やお化けの衣装を着て「トリック・オア・トリート」(お菓子をくれないとイタズラするぞ!)と言って近所を訪ね歩いています。
昨年10月に東京へ行った時は、渋谷の東急ハンズでハロウイングッズを買って持っていきましたが、(孫にイタズラされないように)毎年グッズやお菓子を贈っています。
バレンタインデーは欧米のものとは違い、日本ではチョコレート業界の販売促進でつくられた「日本型」のようです。職場でチョコレートが贈られるのは日本独自のもので、私も保険のおばちゃんや会社の女の子から「義理チョコ」をもらっていましたが、「ホワイトデー」が恐怖でした。
それに比べて「ハロウイン」は日本のお盆のような宗教的な行事で、アメリカではクリスマスに次ぐイベントだと聞きました。なぜ欧米のお盆をやるのか分かりませんが、アメリカ文化をすぐ取り入れたがるようです。
ハロウインのお菓子は、チョコレートだけでなく詰め合わせにはクッキーやキャンディが多いと思います。まだ日本では低調で、菓子メーカーの戦略にまで行っていないと思います。
ワコールが「2月12日はブラジャーの日」と広告していますし、「毎月20日はワインの日」と制定したのはワイン業界の戦略です。
どの業界も販売促進のためにイベントや話題づくりに必死ですが、すぐ乗りやすい日本人気質もいかがなものでしょうか。
夏休みの子供電話相談室のようなベストアンサーをありがとうございます。勉強になります。
ところでブラジャーの日には何をすればいいのでしょうか。
いつも楽しみにしております
ブラジャーの日ではなく、ブラザーの日にしてはいかがでしょうか
久しぶりに兄弟と連絡しあう日、いつもは疎遠になりがちの兄弟と
日頃の出来事を報告して絆を深めあいもしもの時をお願いする日に
したいと思います。
あさはかな私の考えですが、日本は解かってくれるでしょうか。
少なくとも私は遠く離れている兄弟に連絡する日と決めました。
ブラザーの日、グッドアイデアです。
私としてはブラジャーの形をしたチョコレートを作るのも手かなと思いましたが、浩吉さんや繁雄さんが喜ぶだけなのでここは真面目にブラザーの日にしましょう。
USJに行ってきました。ハロウィンでパーク内はかぼちゃでいっぱい。どこから湧いてくるのかと思うほど、人人人・・・どこも2~3時間待ち。また、ハロウィーン・ホラー・ナイト 100体のゾンビが、パークを占領!暗くなって、人込みをぬってゾンビ?がふらふらと寄ってきました。一緒に記念撮影をしたかったのですが、ゾンビさんは仕事に専念していたようで、体をくねくねさせながら行ってしまいました。仮装をした一般人もたくさんいて、異質な空間を体験することができました。ということで、ハロウィンのお蔭で、儲かった人がいたことは確かですよ。
翌日は、京都三千院へ足を延ばし、紅葉はまだまだでしたが雨に洗われた緑の楓や苔の中で静かな時間、やっぱりこっちが私には落ち着くなあと実感してきました。
ヘエーッ、ハロウィンってそんなものなのですか、勉強になりました。でも年寄りの行く所ではなさそうですね。
私も三千院の方が合います。