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電波置時計DSCN6804_001家内が仕事上、正確な置時計が必要ということで電波置時計を購入した。出初めの頃は電波時計も高かったが、今はこの手の置時計で2400円で買うことが出来る。安くなったものだ。
歩き遍路をしている時、帰りの電車に間に合うかどうかの時に正確な腕時計が欲しくなりソーラー電波腕時計にしたが、これは重宝している。今は殆どの時計が電波になっているため月差何秒とか年差何秒という言葉も死語になりつつある。
私が利用するバスの運転手で電波時計でない人が居て、発車時刻が遅れて接続の電車に間に合わなかったことがあるが、バスの運転手こそ電波時計を持っていて欲しい。
昨日は県柳連の理事会と全日本川柳実行委員会の二つを終わらせた。理事会では来年の伍健まつりと文化祭川柳大会の選者と題を決めた。今日から伍健まつりの開催案内の印刷に取り掛かることになる。休む暇はない。
今日は午前中、川柳まつやまの編集会議。午後はノラの会。今日も忙しい一日になる。こう忙しいと家内が山へ行っていることなどすっかり忘れてしまっている。家内元気で留守がいい。

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