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肱川の鮎DSCN6636_001先日知人から肱川の鮎をいただいた。四万十に帰った時など親戚の者からお土産に鮎をいただくことがある。四万十の鮎は最高のお土産になる。今回は愛媛県の肱川のもの。そういえば何年か前肱川の鵜飼舟で鮎を食べたことがあるが、それ以来となる。大きさは小ぶりだったが、この位だと骨も柔らかいので頭から、骨も、はらわたも全て食べることが出来る。天然の鮎は美味しい。
調べてみると鮭は生まれた川へ帰って来るが、鮎はそうではないらしい。稚魚の間に川に住んでいる期間が短いため、記憶できていないようだ。
鮎に「Where アー ユー from?」と聞いても無駄なのだ。
今日は全日本川柳大会実行委員幹事会、今までの経過と今後のスケジュールの確認をする。

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天然がいいなあ鮎も人間も”にコメントをどうぞ

  1. てじま晩秋 on 2014年10月23日 at 10:27 AM :

    一斉ありがとうございました。
    「Where アー ユー from?  」いいですね。
    よだれが出そうな鮎の数々、こんなので黒霧島をガンガン(完司大兄の真似)やったら最高でしょう。本日は72歳の誕生日です。カミサンが近くの温泉施設で夕飯を―とか。帰りは勿論、車運転は交代です。夜来の雨も上がりました。

    • 田辺 進水 on 2014年10月23日 at 4:51 PM :

      晩秋さん こんにちは。天然の鮎は美味しかったです。焼いた鮎は頭を掴んで骨をスポッと抜いて食べるのが最高です。そうすればはらわたも一緒に抜けて後は美味しい身だけになります。これが焼鮎の食べ方です。
      今我が家にはいずれも高島屋の抽選販売で当たった「森伊蔵」と「赤霧島」が鎮座しています。下戸の私にとっては猫に小判です。
      72歳の誕生日おめでとうございます。奥様と素敵な夜を過ごして下さい。私は来月29日に71歳になります。いくら頑張ってもこれだけは追いつくことはできません。ありがとうございました。

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