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八木健の川柳アートから絵はがきが送られてきた。今回の入選句は

・美人対美人に走る静電気

男対女の目が合った時の火花は引き合うか無視されるかだが女対女の場合は違う。反発しあうのだ。それが美人対美人ともなれば更に激しいものになる。お互いのライバル意識から目には見えない静電気が走っていると思う。

この冬電力不足が心配されているが何とかこの電気を使えないものだろうか。

今日は午前中電力のアルバイト。

午後は「若鮎」と「のむら」と「川柳アート」と「すずむし」の投句を済ませる。

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美人対美人に走る静電気”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年10月21日 at 8:02 AM :

    おはようございます。
    もうちょっとしたら、イベントのお手伝いに、出かけます。
    笑顔が大事だから、笑ジワがきっとできるでしょう。
    少しでも、古布の良さを知ってもらいたいと思います。
    自分の好きなものは、堂々とお勧めできるから 全然苦にはなりません。
    九時半から、五時まで頑張ってきます。
    今夜はいつもの通り、久万です。だから、明日の朝は、相当忙しい。
    でも、古布の温かさを手にしたら、しんどさも、忘れてしまうのは
    不思議です。
    お天気が良ければ、いいのですが、、、、、、、

    冬には、特に静電気がよく発生します。今の車はあまり感じなくなっていますが、昔は、ピカッと火花が散るような感覚を受けたものです。
    体から、力が抜けそうになります。
    いずれ、本当に、静電気が活用できるようになるでしょうね。

    • 進水 on 2011年10月21日 at 1:21 PM :

      毎日が充実していますね。
      古布のイベントはどこでやっているのでしょうか。

  2. 邦夫 on 2011年10月21日 at 9:46 AM :

    進水婦人と連れ立って歩くと、あちこちでバチバチ火花が・・納得しました。
    又、才色豊かなノラのレデイーズも勉強会の席で電気が走っている?
    目が悪いのか、鈍いのか私には見えません。進水さん浩吉さんの女性に対する観察力、複雑な心理解析異常なくらい高い。ほんと良く言えばスケベーが過ぎるだけ?
    女性に疎い私の失敗談・・某スナックで妙齢の(かなり高め)女性3人話しが盛り上がっていました「・・女ってサー・・どうのこうの・・・」横から私が言いました。「質問していいかな~女性は38過ぎても(おんな)を名のっていいの?・・・」

    くだんの3人に首を絞められ危うく一命を落とすところでした。
    この話ノラレデイーズに聴こえたらヤバイカナ?

    • 進水 on 2011年10月21日 at 1:23 PM :

      よく命がありましたね。もう二度と口が裂けても言ってはいけません。

    • せつこ on 2011年10月21日 at 5:46 PM :

      こんばんは!
      イベントは、砥部の「珈町」(komati) という喫茶店で日曜日までしています。
      国道33号線を久万に向かって行くと、右側です。手前隣には、ゆうゆう亭が、あります。
      今日、かおるさんが来てくれました。嬉しかったです。
      もし、お暇だったら、ぜひ奥様といらしてください。

      今日は、久万へ行くつもりでしたが、雨が結構降っているので、家に
      帰って来ました。
      主人が帰ってから相談してどうするのか決めます。
      宿題に頭を悩ませています。

      • 進水 on 2011年10月21日 at 6:31 PM :

        古布のイベント。家内が「行ってみる」と張り切っています。

  3. 岡本恵 on 2011年10月21日 at 2:07 PM :

    進水さん 女心を分かり過ぎですね
    軽い火花から 燃えだしそうなものまでありそうです
    それもまた女を磨くエネルギーにもなるのですが

    足につける 重りといえば巨人の星の飛雄馬を思い出しました
    静かに鍛えているって カッコイイですね

    • 進水 on 2011年10月21日 at 6:29 PM :

      めぐみ様
      軽い火花から燃えだしそうなものまで・・・・・
      勉強になります。ありがとうございました。

  4. 浩吉 on 2011年10月21日 at 8:45 PM :

    今日はテクノプラザのセミナーへ行ってきました。雨の夕方の道路は渋滞していました。セミナーには女性が14人いましたので、現場検証してみましたが静電気は走っていませんでした。捜査の結果、美人が一人もいなかったからだと判明しました。
    ノラの会では毎回3人の美人の間で静電気が走っています。しかし、今日のセミナーでは14人もいて全く走っていません。こんな格差があっていいのでしょうか。
    衆議院議員選挙では一票の格差について、最高裁は違憲の判決を下しています。美人の偏った配分について、裁判所はどう思っているのでしょうか。

    進水さんが言われるように「美人対美人は火花が散る」と思います。○○同士は仲がいいですが、美人同士は決して親友にならないと思います。
    ところで、「美人の基準」とは何でしょうか?カリフォルニア大学が「美しい顔」についての研究発表をしています。それによりますと「目と口の距離が顔の長さの36% 目と目の距離が顔幅の46%」この「36/46」のバランスが最も美しい顔立ちとか。しかし美人の魅力はそんな機械的なものではありません。
    私は「自分をきれいに見せるセンス」「表情が豊かなこと」「華があること」だと思います。

    (誰が言った言葉か忘れましたが)男は実態より30%自分のことを過大評価している。女は実態より200%自分のことを過大評価している、ということです。ANAの客室乗務員が美人というのは昔の神話で、本人が思っているだけでヒドいのがいます。
    友人から聞いた話ですが、別れる時○○は「あたしのことは、単なるアソビだったのね?」と言いますが、美人はそんなことを言いません。長谷川理恵は石田純一と別れたと思ったら、すぐ神田正輝と交際しています。
    ○○は自分が○○であることに気がついていません。「あの人、美人だけど性格悪いね」というのが結構います。それに比べて、○○にもスバラシイ女性が大勢います。○○でも美人より先に結婚している例はいくらでもあります。○○が大量に売れ残ったという話は聞きません。

    邦夫さんは絞め殺されそうになったとか。お言葉ですが、38歳以下の女性を私は「おんな」と認めません。38歳以下の女性がヌードで立っていても、私は指一本触れません。友人の話によりますと、「おんな」は40歳を過ぎてから熟してくるということです。20代でもガサガサした肌の女がいますし、50代でもしっとりした肌で恥じらう女がいるそうです。

    ステキな人生を送ってきた女性は何歳になっても、色気があります。
    私はそんな「おんな」が好きなのです。

  5. 進水 on 2011年10月21日 at 9:05 PM :

    ・賞味期限過ぎて夫婦の味が出る       進水

  6. 紀伊子 on 2011年10月22日 at 6:58 AM :

    いつも楽しませていただいています。皆さんのコメントも。
    足につける重りで私が思い出すのはスキーの三浦雄一郎氏です。古いですね。彼が福島県猪苗代スキー場で教室を持っていたころ家族でプライベートレッスンを受けたことは宝物のような気がしています。
    その後彼はエベレストまで・・・
    昔々の物語になってしまいました。

    • 進水 on 2011年10月22日 at 2:36 PM :

      皆さんそれぞれ見えない所で努力されているんですね。
      ありがとうございました。

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