秋を感じさせるものに雲であったり、赤トンボであったり、虫の声であったりと色色あるが女郎蜘蛛もその一つだろう。道を歩いていても木などに巣を張っているのをよく見かける。
我が家の坪庭にも多くの巣を張っている。中でもひときわ大きくて目立つものがあったのでパチリ!。まだ虫がかかったところを見たことはないが、蜘蛛は間違いなく大きくなっているので、適当に餌はかかっているのだろう。軒下なので部屋からよく見える、しっかり観察したい。
昨日は錦織デー、何回も何回も観た。次の準決勝が益益楽しみになってきた。
ゴルフの松山君も今回は頑張っている、こちらも楽しみ!!。
今日はデスクワーク、溜まっている仕事を片付ける。
おはようございます。
ゆうべに、虫の声が美しく清らかに聞こえてきました。
涼やかな声にふっと気づく時、秋の訪れを感じますね。
我が家の、ベランダのしたにいるようですが、、、、きっと羽をこすり合わせて、愛を囁いているのでしょう。
秋は一番好きな季節です。短い夏にさよならして、、、乙女ティックになります。
いい年をして、、、、ちょっと、恥ずかしいですね。
でも、今日は、、、暑くなりそうです。水分補給❗️ 忘れぬように、、、*\(^o^)/*
夜になると「カネタタキ」がよく鳴いています。お金の無い我が家への当て付けとしか思えません・・・・・・。
女郎蜘蛛は、網の真ん中で頑張っているのは♀です。
♂は網のどこか端の方で小さくなっています。
♀よりはるかに小さいのでよく観察しないと見落とします。
女郎蜘蛛の♂でなくて良かったなあ!
子供の頃、家の裏で鬼蜘蛛の巣作りを、最初から完成まで
観察したことがありますが、両手足を蚊に刺されて大変でした。
懐かしい思い出ですが最近鬼蜘蛛は全く見かけませんね。
女郎蜘蛛の♂と♀・・・まるで我が家のようです。最後食べられないように気を付けます。ありがとうございました。
我が家にも鉦叩きがよく鳴いている。見たことはないがどこか無常を感じてわたしか好きな鳴き声です。それに対して閻魔こうろぎは大振りで、ゴキブリを思わせるが、なかなかの美声である。ところがうちの家内ときたら、騒音に聞こえて眠れないという。なんとデリカシーのないことよ。
1日浮城句会が終わり、編集校正に今日までかかった。16ページのささやかな柳誌であるが、各パートが出来上がる端から、妻が校正をする。つまり、流れ作業でやっているので、多少早く出来上がるが、家内は川柳をやっていないために、校正は厳しい。同じ人間が校正をすると、同じところを同じように間違え、特に句の場合は、お父さんは自分勝手に作り替えるのでいけないといつも指摘されています。明日は、プリントと製本です。
奥さんと二人での家内工業で出来ているのですね、お世話になります、感謝感謝です。私も川柳まつやまの発送をやっていたときは、家内と二人で封筒に入れる作業をしていました。懐かしい思い出です。ありがとうございました。