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ラフティングIMG_7757_001何とも豪快な写真が届いた、この夏休みに孫たちが経験した「吉野川ラフティング」。この笑顔は若いからできる。爺婆には遠い遠い昔の話だ。
四万十川にもラフティングはあるが流れがゆったりしているのでこれほどのスリルは味わえないと思う。これからも色々な経験をして逞しく育って欲しい。
昨日のノラの会では、みやさんの句が全員から選ばれた。この記録が破られることはないだろう。
今日は「愛さん歩川柳」の選評と投句、川柳のむら・若鮎・GOKENの投句ほかデスクワーク。集中!集中!。

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吉野川が人を河童にしてしまう”にコメントをどうぞ

  1. てじま晩秋 on 2014年8月21日 at 8:05 AM :

    おはようございます。
    何とも豪快なフォトですね。若いって素晴らしい! 僕なんかには文字通り「年寄りの冷や水」です。
    昨夜、当欄マドンナの皆さんを見ながら返信も、仰向けになって寝ていたみたいです。再来年の前夜祭は道後温泉とか! 全国の皆さん大喜びでしょう。僕は宿の予定を変えて①道後②二番町③高知県にしようかと検索したりしています。

    • 田辺 進水 on 2014年8月21日 at 8:40 AM :

      晩秋さん、おはようございます。
      一泊目は道後温泉にされて、夜の道後を散策されるのもいいかと思います。

  2. せつこ on 2014年8月21日 at 10:26 AM :

    おはようございます。。
    素晴らしい若さをいっぱいもらいました。
    若いっていいですね。ここまで若くなりたいなどと贅沢は、言わないまでも、幸せそうな笑顔が嬉しくなります。
    朝一に、ファイトが出てくる写真をありがとうございました。
    久万の風は、色が違って思えます。本当の夏を味わえる日が来たようです。残り少ない夏休みをいっぱいにして、秋を早く迎えたいものです。

    • 田辺 進水 on 2014年8月21日 at 10:44 AM :

      知らない間に上を見れば雲の形が変わっていたり、畑からはキリギリスの声が聞こえたり、鳴く蝉の種類も変わっていたり・・・・季節は確実に移りつつあります。精一杯今を満喫しましょう。ありがとうございました。

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