以前四万十市で行われた川柳中村大会で講演した時、来賓として来られていた四万十市長から「四万十ふるさと応援団」への入会を勧められ入会した。定期的に四万十の情報をメールで配信して頂きありがたく思っている。
その「四万十ふるさと応援団」から「広報四万十」への投稿を勧められたので、全国四万十川川柳大会のことを書いて送ったら10月号に掲載され、お礼として四万十の特産品の詰め合わせが送られてきた(写真)。
中でも逸品はごりの佃煮。子供の頃よくごりを捕った。五里進むから「ごり」と聞いたことがあるが、どうやらごり漁で使うさざえの貝殻を引きずる音からきているようだ。これからしばらくは四万十のことを思い出しながら頂くことにしよう。
今回の三連休は仕事が捗りありがたかった。
今日はノラの準備と川柳奉行の作句。これもいい勉強になる。
家内はテニス。こちらも快調。
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おはようございます。
四万十を、こんなにも愛している人ってそんなにはいないでしょうね。
故郷はあっても、たまに帰ったりできるのが、精一杯の人の方が多いと思います。
先生ほど郷里を思う人が世の中に多くいたら、きっと今の世の世知辛さはなかったでしょうね。
その上、素敵なご当地ものを手に入れられたって!!
またまた素敵な出来事だったですね。
昔の味とは違っていても、川や、海で収穫できた物って忘れられませんもの。
道後に育ち、松山から動かず、生活している者にとっては本当に羨ましい限りです。きっと、何よりのおかずでしょう。
子供達もみんな愛媛っ子! 結婚しても愛媛っ子!!! いいと言えば、いいんだけれど。。。。。
いっぱい旅をして、素敵な場所を見つけ、度々訪れるのもいいかも
紅葉に誘われたいですね。
明日のノラ 嬉しい!!! よろしく。
この町で生まれ、この町でおばあちゃんになるのも生き方。
転がったとこに住みつく石も一つの生き方。
生きているだけで交響曲になるのです。
人間万歳!!
久しぶりにコメントします。高知県人は、高知に非常にこだわりを持つているように思います。私みたいに気の弱い者には圧倒さてそうです。お国自慢もほどほどいいと思うが、やはり自分が生まれ育つた所
は一番です。歴史を観れば、外様の生きる厳しさが土佐を育てた、と思います.土佐人の性格にも反映していて逞しい四厘駆動など典型だと思う。進水さんも八輪駆動になつて下さい。伊予の人、いつわりの
私は二輪駆動ですから黙って四輪駆動についていきます。
追伸。いつわりの言葉で話すきれい事
コメントありがとうございます。
尊敬する小笠原望先生の
・親は子をあきらめ夕焼ける大河
の句には感動しました。
私の心に染みている句です。
ありました!ありました!素敵なパン屋さん「ブリューエン」が
早速ライ多めのパン他買い求め、ドイツを知らない家族がドイツ
風味、香りがすると納得顔で美味しく頂きました。
アットホームな雰囲気と若い店長夫婦が目茶イイ。
喫茶コーナもある。これからはデートコースに入れてと思ったけ
ど相手がいません。 ノラのレディーズと他どうでもいい男性達
是非行きたいものです。
「若い店長夫婦が目茶イイ」に心が動きますが、今から行っても邦夫さんが購入した残り物になりますから日を改めます。もちろん、どうでもいい男性とは行きません。
いつも、SKK(もちろん、進水・幸吉・邦夫)トリオの話、楽しく拝見しています。Sの投げた石が、KKの力でポンポンと四万十川の水面を跳ねて飛んでいるような・・・これからもどんどん跳ね続けて下さい。いい勉強になります。もちろん、川柳の。
それにしても、邦夫さん、行動が早い!これも師匠の直伝か。だんだん似てきますよ。素晴らしいことです。
ポンポンと私も跳びたい秋の空
SKK・・・いいネーミングですねえ。3人の平均年齢が68ぐらいですから「SKK68」というのはどうでしょう。
「水切り」・・・・子供の頃、四万十川で平たい小石を見付けては水切り遊びをしたことを思い出しました。ありがとうございました。
訂正、幸吉→浩吉 跳ねたい→思わず書いてしまって、中八でした。
御木本幸吉でも高田浩吉でも中八でもいいのです。「仕事は先ず速く」と現役の頃教えられました。
後で訂正すれば済む話です。
どうでもいい男の幸吉は、邦夫さんに敗けないように昨日10日にドイツパンを買いに行きましたが、シャッターが閉まったいました。倒産したのか、かおるさんが徘徊老人を入れないように閉めたのか、真相はわかりません。結果邦夫さんに完敗しました。みやさんによると、恋の方程式は「行動が早いこと」のようです。
SKKというのは「クレぺリン検査」の名前です。カウンセラー試験を受けた時に知ったのですが、その仕事に合っているかどうか、この検査で調べます。川柳をうまく作れるかどうかも、分かるかもしれません。
「ゴリの佃煮」は食べたことがありません。生まれ育ったところの味は忘れがたいものです。
2年前、高知市へ「商品プランナー養成セミナー」の講師で6回行きました。行くたびに連れて行かれたのが帯屋町の「ひろめ市場」です。個性的な飲食店が60店ほど並ぶ屋台村です。その時食べた「のれそれ」(太刀魚の子)は絶品で初めて食べました。「うつぼのからあげ」「いかなご」も美味くカツオのタタキは絶対に塩に限ります!
そのセミナーでは「アイデアを考えるヒント」の練習に「自動販売機にこんな商品を入れたらいい」と思うアイデアを考えてもらったり、「新商品」をヒットさせる企画開発の話をしました。
最近高知県の県産品や「高知カツオ人間」などのキャラクターグッズなどの新製品の売り上げが好調だと聞きました。私のセミナーが少しでもお役に立っていればと、幸せな気分になっています。
お仕事お疲れ様でした。浩吉さんのコメントで真打ち登場という感じです。小結、関脇、大関の取組が終った後の横綱の感じもします。浩吉さんのコメントを見ないと眠れないと言う熟女も居られるそうですので遅くなってもお願い致します。ドイツパン閉まってましたか。へへへ10日は臨時休業日だったのです。私の所にはちゃんと連絡がありました。私は13日に行く予定です。
食通の浩吉さんが「ごりの佃煮」を食べたことがないとは驚きです。仕方がありません明日持参して特別にプレゼントします。四万十の味を味わってみて下さい。このような手で「ごりの佃煮」をゲットする事を高知では「ごり押し」と言います。高知の新商品のためにアイデアを頂きありがとうございます。これからもよろしくお願い致します。私には珍しく短い返事になってしまいました。申し訳ありません。