昨日の復刊65周年帆傘川柳大会は参加者170名のもと、盛大に行われた。会場の高知会館のロビーにはミニチュアのはりまや橋が飾られていた。日本三大がっかりの一つのはりまや橋にはがっかりさせられるが、これはミニチュアだから構わない。壁には私の故郷、四万十川の沈下橋の写真が張られていた。うれしい。
開会の前には小笠原望先生の講演があったが、私は選者が当たっていたため、聞くことができなかった。残念。
私に与えられた題は「なるほど」という面白い題。そもそも川柳は「なるほど!」と思わせるものが川柳だから、どんな作品でも「なるほど!」と思われれば入選となる。ということは、題は無いのと同じである。そういうことで多くのいい作品に会えることができた。私の軸吟
・おきあがりこぼしの重心が低い
今日は午前中はえひめ文化健康センターの川柳講座。引き続いて午後はアルバイト。忙しい一日になる。
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おはようございます。
昨日は、お疲れ様でした。松山からの出席者が少なくて、、、披講をされても、聞いたことのない人ばかりで、、、、でも、みなさんそれなりの成果でよかったですね。
進水さん、、今度は「富山全国大会」ですね。さっちゃんと二人で、、、、の予定が、一人での参加になられたようですね。 きっと途中から、そうそうたるメンバーが集まり、きっと楽しい時間が送られることでしょう。 美千代さんの晴れ姿も、みて来られて、、、お話ししてください。楽しみにしてます。
今日は、文化センター、、、むつかしいお題に今だに「てこずって」います。
よろしくお願いします。
富山行のチケットを購入してきましたが、まだ当日句が出来ていません トホホ。
頑張ります!!!。
チケットの裏に、当日句は笑ってないですか?
まだ5日あります。がんばっていいものをゲットしてきてください(((o(*゚▽゚*)o)))
モディリアーニの女の首のようにして待っています。
松山から富山までのJRでたっぷり時間があるので、番傘とウオークマンの助けを借りながら作句に専念する予定です。