昨日のノラの会はお土産のオンパレード。栗、土佐の芋けんぴ、すだち、金沢銘菓「金沢金箔」とJR金沢駅で購入したという珍しい「すてきな恋が実る飴」(写真)。皆さん一週間の間に色々な所に行かれていて、そのお土産で全員が行った気にさせてくれます。ありがとうございました。
何といっても今回の目玉は「恋が実る飴」。袋には(用法)好きな人に会う前、1回1錠ずつおなめください。(効能)この飴をなめると大好きなあの人もきっとふりむいてくれる(かも!?)(注意)大好きな人にプレゼントしても効果大!「どうでも医院」と書かれている。ユーモア感覚がうれしい。
その後は9月30日締切の県民総合文化祭川柳大会事前投句の勉強会。いい句が多くあった。大会が楽しみ!!!!。
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修二さんから「恋が実る飴」をもらいました。「憧れの女性をなんとかしたい」と思い早速飲みましたが、全く効果がありません。あの飴は「惚れ薬」ではなく「惚け薬」ではないですか。
若い頃、コーヒに目薬を2,3滴入れたら「相手が自分に惚れてしまう」と言われ実行しましたが、失敗しました。「イモリの黒焼き」が効くと言われましたが、レディ薬局で売っていません。レディ薬局の「みなぎるパワーコーナー」には「スッポンキング」「竜馬の自信」「天狗のごとく」「ダイヤモンドバナナ」などが大手をふって並んでいました。女子高校生の汗を集めて「惚れ薬」を作っている研究所があると聞きました。もし開発に成功したらノーベル賞でしょう。
進水さんはあの「惚れ薬」で誰に惚れたのでしょうか?数年前、社会保険センターのダンス教室で出会った人妻と恋に落ちて、家庭崩壊した人がいると聞きました。女性の方は十分お気を付けください。
「ノラの会」の宿題は「息」でした。私の句は「吐く息の深さで愛を確かめる」 互選でエロチシズムだとケイベツされました。若い頃は女性の露出した肌に感じましたが、高齢者になると隠れた部分に感じます。「青姦を息を殺してみるノゾキ」を出そうと思ったのですが、またケイベツされるので止めました。ラブホテルが普及する40~50年前までは、公園や暗がりでよく行われていました。見たわけではありませんが…。
毒味して頂いてありがとうございます。呆け飴だったとは・・・・・。舐めるのは止めました。
公園や暗がりの話は今度繁雄さんに聞いてみましょう。
昨日は、いろんな意味で楽しいノラでしたね。
賢い人たちだから、馬鹿話にも 花が咲き、実を結ぶのでしょうね。
本当に勉強になります。
浩吉さんの句には 感銘を受けました。とても熱い熱い愛を経験されたのでしょうね。浩吉さんのような情熱的な人に愛された女性は、きっと
幸せだったんでしょう。多くを語らなくても、充分 わかるような気がします。
熱い話も温かい話も大好きです。
世の中に、何とか商法あるけれど、罪のない 可愛らしいお土産ですね。
また、それを買って来られた修二さんにも参ります。
きっと、 彼女のこと大好きなんでしょうね。
本当にホンワカムードのお二人だと思いました。
いい! 良い! うれしいね。
ノラの会は皆さん素晴らしい人だと思います。これからも楽しくやりましょう。
お礼を一言! 進水さんにはイツも素晴らしい講義、1周送れの私にもよく理解できます。 又メンバーの皆さんいつもお土産をいただくばかりで「蟻が10匹」・・・?
白状しますと最近はあらかじめ布袋を持参しています。
時々は帰りの袋にまだ若干の余裕がある時も・・・・・・。
「蟻が10匹」・・・・今度孫に出すクイズに使ってみます。
私がいつも黒い大きなカバンを持っているのは実はそのためなんです。誰も考えることは同じですね。