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9月24日天狗高原から見た夕陽は久し振りに見る素晴らしい景色だった(写真)。場所は天狗荘から少し大野ヶ原方面へ行った所にある東屋の近く。周りは一面のススキ原。

石鎚から見た夕陽も剣山から見た夕陽も頭に残っているが今回の夕陽も記憶に残ることだろう。

今日は8時40分からアルバイト。10時30分から電力のOB会。13時30分からノラの会。その後友人に会って今夜は道後荘泊。

多忙な一日だった。

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生きるもの全て絵にして陽は沈む”にコメントをどうぞ

  1. 浩吉 on 2011年9月29日 at 1:52 PM :

    天狗高原の夕陽に感動されたご様子。センチメンタルな進水さんに、またファンクラブの女性が母性本能をくすぐられていることでしょう。
    2年前高知市で観光業者を対象にして講演しました。何もない過疎の漁村(双海町)が「夕陽」をテーマにした町づくりに成功した話をしました。そこで「沈む夕日が立ち止まる町」とか「日本一夕日がきれいな町」といったキャッチフレーズで売り出したこと。「日本一海に近い駅」として、プラットホームを使った「夕焼けコンサート」などのイベントをやって集客を図ったこと。その結果、全国から年間50万人の観光客が来ていることを話しました。夕陽は人々にせつなさや感動を与えます。
    最後に「もし坂本竜馬が平成の今、プロデューサーだったらどうでしょうか?」と聞きました。「竜馬博」を一過性で終わらせるのでなく、広域的な新しい観光開発をしたのではないか。皆さんも今後難局に直面した時は「竜馬だったら、どうするだろうか」と考えて難局を乗り切ってくださいーとエラそうに話しました。
    いつも下卑た話でケイベツされていますので、真面目な話で穴埋めさせていただきました。
    いまの日本に、竜馬のようなリーダーの登場が望まれます。ある調査によりますと「竜馬のどこにひかれるか?」の1位は「髪形がかっこいい」だったそうです。ギャフン!

    • 進水 on 2011年9月29日 at 6:13 PM :

      四万十川の沈下橋の上に立った時「何もないのが一番」だとつくづく思います。2000年の私の年賀状は「龍馬ならどう駆け抜ける2000年」でした。10月6日には梼原から韮が峠まで脱藩の道を歩くツアーがあるので行ってきます。それにしても髪型が一番とは情けないですね。

  2. せつこ on 2011年9月29日 at 5:35 PM :

    本当に美しい夕焼け。。
    お二人できっと手など繋ぎあって、知り合った頃を懐かしんでおられたのでしょうね。またまた 愛するお二人に刺激されて、たまりません。
    でも、本当に美しい素晴らしいショットです。きっと、わたしがその場にいたら、感極まって ウルウルしていたでしょう。
    ススキの穂までが、溶けている様で!! 「 絵にも書けない美しさ 」まさに、その通りですね。
    今度、機会を見つけて 行ってみます。ありがとうございました。

    • 進水 on 2011年9月29日 at 6:15 PM :

      是非天狗荘に泊まって夕陽を見てウルウルして下さい。

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