昨日は墓掃除を済ませた後、砥部町にある「えひめ森林浴八十八ヶ所」の第47番「千里城跡登山道」へ行く。あいにく登山道は草が生い茂っていて歩ける状態ではなかったので断念。諦めてすぐ近くの銚子ダムへ行き、ダム湖畔を散策して森林浴。さすが砥部町、ダム公園のベンチには砥部焼きの板がはめ込まれていた(写真)。そのベンチに座って昼食。途中の車道には多くの栗が落ちていたが残念拾われた後だった。
今日は明日のノラの会の資料作りと宿毛川柳大会の作句に取りかかる。
台風15号が近付いている。心配。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
「森林浴八十八ヶ所」というのは聞き始めですねー。さすがに愛媛県。 台風15号、くれぐれもお大切に!
数字がつくと目標になります。カラオケの点数も同じですね。 それにしても完司さんとそのお仲間の飲みっぷりは豪快ですね。
おはようございます。 今日も、うっとおしいお天気ですね。 昨日は、テンション低めで、、、でも、夕食の後、四才のチビが「 いっつも じいじばあば ありがとう。勉強また、教えてね。」だって!! 改めて言われると照れますね。 その後、娘とお嫁さんとが買ってきた美味しいケーキを、食べて、、、 心の表し方はいろいろあるから、ありがたいと思います。 昨日は、大雨の中、五年生の体操強化練習の お迎えに行き、ばばさんを 一応しています。 お墓には行けなかったので、明日午前中に、行ってきます。 二カ所の、ダブルお墓参りです。遅くなったことを謝らないといけませんね。 明日の “ノラの会 ” 楽しみです。修二さん胴上げでも、しましょうか。
いい敬老の日でしたね。 明日のノラの会は楽しみです。
いつもながらの行動力に、驚嘆!感嘆!尊敬します。 「よく降りますネー・・・」の挨拶、連発は好ましくないそうです 何処かでこんなのが「よく降ると言うから雨も付け上がり」 明日の”ノラの会”よろしくご指導を!
雨も女性も扱いが難しいですね。
10数年前に、ある業界の全国大会が松山で開催されました。参加者の中には、会議だけでなく「折角四国へ行くのだから、ついでに観光も」と奥様同伴の人が10数人おられたそうです。東京から参加したA氏も女性同伴で、道後温泉や松山城を回ったあと、砥部焼の窯元を訪ねました。そこで気に入った陶器を何品か買い、絵付けをして自分の作品を作りました。数週間後、東京のA氏宅に砥部から焼きあがった陶器が届きました。それには窯元からのお礼状が添えられていました。 「先日は奥様とお揃いにて弊窯へお立ち寄りくださいまして、ありがとうございます。…」しかし、A氏が同伴したのは奥様でなく、別の女性だったことが発覚し、夫婦喧嘩になりました。その結末がどうなったのかは、残念ながらわかりません。 ちなみに砥部焼は、別名「喧嘩器」とも呼ばれています。
いいお話をありがとうございます。窯元へ行く時は気を付けます。 繁雄さんにも言っておきます。
今日砥部焼の窯元を見ました。目的はお墓参りでしたが、あまりにも 雨が凄いので,久万へ行けませんでした。三坂のふもとのレストランがいっぱいで、待ち時間が40分くらいあるので、隣接された砥部焼のお店にはいりました。 そのなかに砥部焼きらしくなく、斬新で、ステキな作品を見て驚きました。フィリピンの女性の作品「アンリ」と書いていました.窯の指導にフィリピンに行った窯元の男性と結婚し、ご主人は亡くなられた日本に残ることを決意して頑張っておられるとか?。 伝統の砥部焼とは、まったく違った色使い、感性が、大胆さが、何かを変えていく。素敵なことだなと感激しました。川柳にもつながりますよね。
良いものを見ましたね。私もいつか覗いてみます。
「森林浴八十八ヶ所」というのは聞き始めですねー。さすがに愛媛県。
台風15号、くれぐれもお大切に!
数字がつくと目標になります。カラオケの点数も同じですね。
それにしても完司さんとそのお仲間の飲みっぷりは豪快ですね。
おはようございます。
今日も、うっとおしいお天気ですね。 昨日は、テンション低めで、、、でも、夕食の後、四才のチビが「 いっつも じいじばあば ありがとう。勉強また、教えてね。」だって!! 改めて言われると照れますね。 その後、娘とお嫁さんとが買ってきた美味しいケーキを、食べて、、、
心の表し方はいろいろあるから、ありがたいと思います。
昨日は、大雨の中、五年生の体操強化練習の お迎えに行き、ばばさんを
一応しています。
お墓には行けなかったので、明日午前中に、行ってきます。
二カ所の、ダブルお墓参りです。遅くなったことを謝らないといけませんね。
明日の “ノラの会 ” 楽しみです。修二さん胴上げでも、しましょうか。
いい敬老の日でしたね。
明日のノラの会は楽しみです。
いつもながらの行動力に、驚嘆!感嘆!尊敬します。
「よく降りますネー・・・」の挨拶、連発は好ましくないそうです
何処かでこんなのが「よく降ると言うから雨も付け上がり」
明日の”ノラの会”よろしくご指導を!
雨も女性も扱いが難しいですね。
10数年前に、ある業界の全国大会が松山で開催されました。参加者の中には、会議だけでなく「折角四国へ行くのだから、ついでに観光も」と奥様同伴の人が10数人おられたそうです。東京から参加したA氏も女性同伴で、道後温泉や松山城を回ったあと、砥部焼の窯元を訪ねました。そこで気に入った陶器を何品か買い、絵付けをして自分の作品を作りました。数週間後、東京のA氏宅に砥部から焼きあがった陶器が届きました。それには窯元からのお礼状が添えられていました。
「先日は奥様とお揃いにて弊窯へお立ち寄りくださいまして、ありがとうございます。…」しかし、A氏が同伴したのは奥様でなく、別の女性だったことが発覚し、夫婦喧嘩になりました。その結末がどうなったのかは、残念ながらわかりません。
ちなみに砥部焼は、別名「喧嘩器」とも呼ばれています。
いいお話をありがとうございます。窯元へ行く時は気を付けます。
繁雄さんにも言っておきます。
今日砥部焼の窯元を見ました。目的はお墓参りでしたが、あまりにも
雨が凄いので,久万へ行けませんでした。三坂のふもとのレストランがいっぱいで、待ち時間が40分くらいあるので、隣接された砥部焼のお店にはいりました。
そのなかに砥部焼きらしくなく、斬新で、ステキな作品を見て驚きました。フィリピンの女性の作品「アンリ」と書いていました.窯の指導にフィリピンに行った窯元の男性と結婚し、ご主人は亡くなられた日本に残ることを決意して頑張っておられるとか?。
伝統の砥部焼とは、まったく違った色使い、感性が、大胆さが、何かを変えていく。素敵なことだなと感激しました。川柳にもつながりますよね。
良いものを見ましたね。私もいつか覗いてみます。