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 以前コーヒー屋で貰った小さなコーヒー豆の木が今は大きくなって1m位の高さになった。いつの日か花が咲き、実になり、コーヒーを飲むのが夢。気長に楽しみに育てることにしよう。川柳も同じかも知れない。

昨日、川柳奉行の印象吟の選と投句を済ませた。

今日は歩き遍路の仲間で作った「愛さん歩」川柳の選と作句に取りかかる。

デスクワークも快調!!。

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豆の木の一番先にある希望”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年9月18日 at 8:35 AM :

    おはようございます。
    コーヒー豆ができるなら、最高ですね。愛の詰まった美味しいコーヒーが、生まれそうですね。植物の成長は早いから、来年のお誕生日には、いただけるかもしれませんね。楽しい期待があるって素敵!!
    今日は、一才と三才の孫守りです。朝から、夜まで!元気な時にしかできないことは、しときます。
    連休なのに、、、、、、ちょっと残念なんだけれど!!!
    今日一日、がんばらねば。、、、、、!!!!!!!!

  2. 進水 on 2011年9月18日 at 9:53 AM :

    先ほど八幡浜に住む小一の孫から「今から行く」と電話がありました。何をして遊ぼうか。

  3. 浩吉 on 2011年9月18日 at 4:07 PM :

    「一番先にある希望」から、一番先に光りだす「一番星」を思い出しました。5年前、某運送会社へ講演に行きました。参加者の半数近くがトラックの運転手さんです。そこで話の枕で「一番星」のトラック野郎のことを話しました。キンキラのイルミネーションやど派手な色で飾り付けたトラック「一番星号」に乗った、あの大スター菅原文太の映画を見て「かっこいいなあ!」と憧れたことを話しました。
    そして終わりに、相田みつをの詩「しあわせはいつも自分のこころがきめる」を紹介しました。この相田みつをの詩は、私の行きつけの理髪店のトイレに掛っているカレンダーで、いつも見ていました。
    野田総理は、相田みつをの「どじょう」を引用しましたが、一国の総理が、国民受けする「相田みつを」では情けないと思います。歴代総理の軽さばかり目立って、国の指導者としての「ことばの凄み」がなくなりました。小泉純一郎は高杉晋作や「米百俵の精神」を謳いました。野田総理も福沢諭吉や伊藤博文や欧米の思想家のことばを引用して、この国のビジョンを語るべきだと思います。

    わが家にはコーヒの木はありませんが、「金のなる木」を育てています。せっせと水をやっているのですが、いまだに実も花も咲きません。コーヒではネスカフェの「違いの分かる男」のCMが、いまでも印象に残っています。高倉健、緒方拳、松本幸四郎、宮本亜門らが出演していました。私もコーヒと酒と女はちょっと分ってきましたが、川柳だけはまだまだわかりません。修行が足りないのだと思います。
    「老いの木の先に孤独と認知症」

    • 進水 on 2011年9月18日 at 6:08 PM :

      川柳も女性も分からないままでいいのだと思います。

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