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愛媛の秋の風物詩「いもたき」のシーズンに入った。「いもたき」といえば大洲の肱川が最も有名。広い川原で月を愛でながら美味しい料理と酒、川に目をやれば鵜飼舟が通る。日本の原風景がそこにある。松山でも重信川の川原でやっているが鵜飼舟はない。

一昨日の「いもたき」は道後のホテル。月も鵜飼舟もないが、それはそれでいい。要するに料理と酒があればいいのだ。

昨日はGOKENの作句に取りかかったが、これがなかなか難しい。

今日は久し振りに電力のアルバイト。皆に会えるのが楽しみ。頑張ってくる。

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丼に見付けた小さい小さい秋”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年9月16日 at 8:17 AM :

    おはようございます。
    今日は、お仕事とか。毎日目白押しのスケジュールですね。
    ノラの会の時に、いただいた先生の本を、読ませてもらっています。
    (パラパラ、ふんふん) では嫌なので、ゆっくりじっくり読ませてもらっています。 ついついニタニタしていたり、知らぬ間にふーーーん。
    たのしませていただいています。同じ光景にであっても、人それぞれの
    感覚があり、解釈があります。私なら、、、、、、などと考えるのが好きです。
    今日も、新しい出来事に会えることを願いながら、文芸講座にでかけます。
    今日も一日いい日でありますように!!!

    • 進水 on 2011年9月16日 at 1:08 PM :

      文芸講座・・・・・頑張ってますねえ。向学心に脱帽です。

  2. せつこ on 2011年9月16日 at 8:57 AM :

    奥様との合作!!! 誰にでもできることではありません。素敵な愛を感じさせていただきました。さすがさすが、我らが TEACHER バンザーイです。お二人の、”一本道”に バンザーイです。
    再メールで失礼しました。

    • 進水 on 2011年9月16日 at 1:10 PM :

      「一本の道」読んで頂きありがとうございます。

  3. 浩吉 on 2011年9月16日 at 7:41 PM :

    「いもたき」のシーズンですね。大洲肱川のうかいには4~5回行きました。川岸の料理屋「たる井」「にし川」が、この季節にテレビCMを出してくれるので、営業部員30人近くで毎年行きました。黒装束の鵜匠が数羽の鵜を操るのを、並走する観覧船から「いもたき」を食べながら見ました。たしか「聖子ちゃん」という鵜が一番人気でした。
    また重信川河川敷の「いもたき」も、社内の年中行事で3~4回行きました。当時大騒ぎして鍋奉行していた女の子が、その後愛媛県初のシニア野菜ソムリエとして活躍している近藤路子さんです。帰りの横河原線の電車に乗る時、ドアに挟まれた女の子と助けようとした男が、2年後社内結婚しました。
    「いもたき」から恋が生まれます。「いもたき」には好条件があります。1、暗いから手を握れる 2、食べ物をとって世話女房ぶりを演出できる 3、船が揺れたふりをして肩を抱ける 4、いもやこんにゃくの話で盛り上がれる
    昔、ダサい娘のことを「イモ姉ちゃん」と呼んでいましたが、差別用語ということで自粛しています。今日のセミナーにも女性が20人近くいましたが、「イモ姉ちゃん」は見当たりませんでした。最近の女性は化粧術のせいか、私が白内障のせいか、半数以上は美人でした。
    進水さんのメルパルクの「いもたき会」では、恋が芽生えたのでしょうか。

  4. 進水 on 2011年9月16日 at 9:02 PM :

    メルパルクの利用は今回で2回目ですが決め手となったのは対応をしてくれる女性が若くて美人だったからに他なりません。

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