学校からカエルの子供たちが楽しそうに帰ろうとしているので「何がそんなに楽しいの?」と聞けばカエルがすかさず「ゲコッ」。
こんな小噺をラジオで聞いてから花緑のフアンになって、花緑が松山に来たときは聞きに行っている。今年も6月21日に来るので昨日そのチケットを購入してきた。お爺さんの柳家小さんは味があったが花緑には若さの勢いがある。旬の笑いが今から楽しみだ。
今日は孫が通う小学校の運動会。聞けば二人とも紅白リレーの選手とか、一昨日「応援に来て」と電話があった。電話が無くてもカレンダーには◎を入れて他の用事が入らないようにしている。
・幹汰哲汰負けるな爺はここにいる