昨日から始まった「こども文化体験教室」は愛媛県文化協会の主催で県下各小学校の4・5・6年生を対象にして2泊3日の合宿形式で行われる。コースは将棋、演劇、けん玉、連句。今年から川柳が加わった。各コース定員20名。川柳の底辺が広がればと思う。
昨日私は川柳の導入部の話をした。広辞苑を見せて日本語の内容の豊富さを実感して貰った。その後電子手帳を見せて科学の進歩も説明した。子供達の輝く瞳、笑顔から元気を貰った。今日は砥部動物園で川柳吟行。川柳まつやま吟社ジュニア部のお世話になる。
喉の調子は少しは良くなったが、まだ「青江美奈」状態。今日も喉の処置に行ってくる。家の近くに病院があるのは有り難い。
家内は9月8日から12日までの西穂高~奥穂高~槍ヶ岳~笠ヶ岳縦走に向けて今日からトレーニングが始まった。
元気なことはいいことだ。
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喉の調子もだいぶん良くなられたとのこと 安心しました。でも 今日も仕事とのこと、お気をつけてがんばってください。
森さんから青江さんにバージョンアップされたとか。ますます、魅力倍増ですね。ウッフン、聞きたいな。
今の子供達は語彙数は確かに増えてはいますが、辞書を引くという習慣は薄れていると思います。学校にもパソコンの、授業があるのですから。昨日、五年生の孫が アイパットで、割り算をしているのには、びっくりでした。これからは、しっかり 取り残されそうです
でも、やっぱり アナログは、いいですね。私はそのほうが人間らしくて好きです。
次回のノラの会の懇親会はカラオケにしましょう。
小1の孫も内へ来たらインターネットで将棋をしています。時代ですね。
ノドの調子が少しよくなられたとお聞きして、安心しました。青江美奈の声が出るなら「伊勢佐木町ブルース」に曲を変えねばいけませんね。八代亜紀にならないように、ご養生ください。
4年前、今治市の高校PTA大会で講演しました。前々日から風邪を引き、当日にはどうしても治さなくては、と大量の薬を飲みました。当日起床すると、声がまったく出ません。これでは大勢の前で話すことは不可能です。日程の変更は出来ないので、会場へ向かいました。咳もひどくやっと小さい声が出る状態でしたが、マイクに救われました。進水先生も、いつもの披講のような大きな声でなく、マイクを近づけてゆっくり読まれたらいいと思います。ただし、咳の時はマイクを切るように。私は放送局に勤めていながら、途中まで気づかず聴衆に迷惑をかけました。
20年来ノドを患っている私から言うと、ノドの保護にはやはり「喋らない」ことです。家では「ふろ」「めし」「ねる」「籐椅子」「モーツアルト」「石鎚」ぐらいの会話でどうでしょうか。理想的には「あれ」「これ」「それ」で済ませることをお勧めします。
的確なアドバイスありがとうございました。以前「あれ」「これ」「それ」は使ったことがありますが「「あれ」といえば「これ」がきて「これ」といえば「「それ」がきて「それ」といえば「あれ」が来る始末で全く使えませんでした。極めつけは「おーい」「お茶」と言ったら「おーいお茶」が来た時でした。つーかーになるにはまだまだ時間が掛かりそうです。
パソコンが壊れ、娘からiPadをプレゼントをしてくれましたので、やっとブログを見らるようになりました。
美しいキレンゲショウマに出会えてラッキーでしたね。
百名山を目指して登った山山で可憐に咲く花に、私もどれだけ癒されたことか・・・。
東奔西走の進水さん、ご活躍をお祈りします。
コメントありがとうございます。邦夫さんをノラの会に紹介して頂いた公惠さんに先ずは感謝です。邦夫さんはノラの会の顔に成りつつあります。これからも宜しくお願い致します。